あーっ!こりゃKOREA

韓国のニュースを中心に送るまとめサイトです。 日本のこともたまに掲載します。

    アメリカ



    コウモリ外交の成れの果て()!


    正気の沙汰1








    1: 荒波φ ★ 2020/11/14(土) 12:51:30.46 ID:CAP_USER

    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が15日、東アジア地域包括的経済連携(RCEP)に最終署名する。RCEPは中国が主導する世界最大の自由貿易協定(FTA)だ。輸出で暮らす韓国にはもう一つの機会となる。

    しかし時期が微妙だ。米大統領選挙でバイデン氏が勝利し、世界通商秩序が変曲点を迎えているからだ。米国中心の「CPTPP」(環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定)がまた浮上する可能性がある。韓国は米中の対立の間で高次方程式を解かなければならない状況を迎えた。

    RCEPは世界最大規模の地域経済共同体の基盤だ。ASEAN(東南アジア諸国連合)10カ国と韓国・中国・日本・オーストラリア・ニュージーランドの計15カ国が参加する。参加国の人口は昨年基準で22億6000万人、名目国内総生産(GDP)は26兆3000億ドルにのぼる。全世界の人口の30%、GDPの29.9%をそれぞれ占める。

    RCEPは中国が主導した。2012年11月の東アジア首脳会議がきっかけだった。当時、米国が推進した環太平洋パートナーシップ(TPP)の対抗する性格が強かった。2013年から本格化した交渉は難航の末、昨年11月に暫定妥結した。

    公式署名をすれば、政府が注力してきた新南方政策が加速する可能性がある。貿易相手国別に差があった原産地基準が統一され、手続きが簡素化し、輸出企業の問題点を実質的に解消する効果も期待される。アジア圏で特に不十分だった知識財産権と電子商取引関連の貿易規範が確立される土台も用意された。

    対外経済政策研究院(KIEP)は昨年末の報告書で、「RCEP発効による関税の縮小で韓国経済に0.41-0.51%の成長効果がある」と予測した。消費者の厚生は42億-54億ドル増えると推定した。ただ、貿易赤字の急増でインドが不参加となり、期待効果が落ちたのは残念だ。

    KIEPによると、インドが参加する場合、韓国経済成長は約0.1%ポイント、消費者の厚生は10億ドル以上増える可能性があるという。

    「メガFTA」を締結することになったが、同時に宿題も抱えることになった。バイデン氏の当選による地形の変化だ。米国優先主義を掲げたトランプ米大統領は、オバマ前大統領が主導したTPPから脱退した。すると日本など残りの11カ国がCPTPPに名称を変更して2018年に公式署名した。しかし米国が抜けた地域経済共同体の重量感は大幅に減少した。

    バイデン氏が米大統領選挙で勝利したことで状況は変わった。バイデン氏は昨年7月の米外交問題評議会(CFR)で、TPP脱退について「中国を運転席に座らせた」として批判した。続いて「アジアと欧州の友人が我々と共に21世紀貿易規則を作り、中国に強く対抗するよう結集するのが私の主眼点」と説明した。副大統領時代のバイデン氏はTPPに非常に積極的だった。

    通商専門家は米国のCPTPP復帰を時間の問題とみている。KIEPは最近、報告書「米バイデン政権の経済政策見通しと示唆点」で、「米国は中国を牽制するために域内多者貿易協定としてCPTPPを活用する可能性がある」と分析した。「米国中心の多者主義貿易体制を復活させ、中国を牽制するためにより高いレベルのCPTPPを推進する」という見方を示した。

    韓国の立場では難しい状況になり得る。RCEPには参加しているが、CPTPPには加入していないからだ。当時、過度に中国を意識して加入時期を逃したという指摘があった。

    とはいえ、バイデン氏が韓国のRECP参加を問題視する可能性は高くない。鄭仁教(チョン・インギョ)仁荷大国際通商学部教授は「RECP交渉が長期間行われたうえ、日本・オーストラリアのような伝統的友邦国も加入している状況で、韓国のRECP加入について問題を提起することはないだろう」と述べた。

    しかしCPTPP加入圧力は強まるしかない状況だ。光云大のシム・サンリョル国際通商学部教授は「FTAは基本的に加盟国同士がお互い利益を与え、非加盟国は差別するというものだ」とし「韓国のような小規模開放経済国はRCEP、CPTPPの両方に加入し、これに伴う副作用に対応するのがはるかによい」と話した。

    両協定加入国は日本・オーストラリア・ニュージーランド・ベトナム・マレーシア・シンガポールの6カ国。

    中央日報日本語版 2020.11.14 12:40
    https://japanese.joins.com/JArticle/272287



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1605325890/


    【中国主導のRCEPは参加、CPTPPは不参加…難しい立場の韓国】の続きを読む

    へぇー良かったね()!

    忘れろ8









    1: 荒波φ ★ 2020/11/14(土) 11:49:42.13 ID:CAP_USER

    「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、ジョー・バイデン米大統領当選人と今日(12日)午前9時から14分間電話で話をした。文大統領はバイデン次期大統領の当選を祝い、韓米同盟、北核問題、コロナ19および気候変動への対応について意見を交換した・・・」

    11月12日、韓国大統領府は、文在寅-バイデン間の初の電話会談が行われたと発表した。通訳を入れて14分という短い通話だったため、両首脳の会談はその内容よりも、通話が行われた時点や通話時間が最も大きな注目を集めた。

    ■「日本は10分、われわれは14分」
     
    実は、数日前から「韓国と日本とのどちらが先にバイデン氏との電話会談に成功するのか」が、韓国メディアの大きな関心事となっていた。結果的に、日本の菅首相のほうが30分ほど先に電話会談を行ったことで、「日本に負けた」という記事が出たほどだ。

    それ故、ブリーフィングに応じた大統領府関係者は、この問題についてやたらと長い説明を行った。大統領府の説明を、韓国メディアは次のように充実に報じている。

    「青瓦台(大統領府)関係者は12日、春秋館で記者らと会い、『首脳間通話とは、相互調整によって(互いにとって)最もいい時点を決めて行うものだ。誰が先かは重要ではないと思う』とし、『ただ今回の通話時間の午前9時は私たちの立場を反映したものだ。簡単に言えば、われわれが9時にやろうと提案したという意味だ』と説明した」(国民日報)

    「青瓦台関係者は『今回の韓米首脳通話を業務開始時間である9時に決めたのは韓国側の立場を反映したもの』とし、『当初10時ごろを予想していたが、韓国側の最も楽な時間を当選者側が配慮してくれたわけだ』と付け加えた」(韓国経済新聞)

    「青瓦台はこの日、『14分間の通話だった』と明らかにしたが、日本側は『約10分間の通話だった』と明らかにした。青瓦台関係者は『文大統領が感性的なアプローチでバイデン氏を(日本の菅義偉首相より)もう少し長い時間引き止めて、日本より長く通話した』と言った」(朝鮮日報)

    大統領府はマスコミ用語についてもやたら神経質になっていた。韓国メディアが菅-バイデン間の通話を「電話会談」と表現し、文在寅-バイデン間の通話を「通話」として報じていることについて、「我々のほうは単純に『通話』で、向こう(菅-バイデン)は『電話会談』と報じるのはおかしい」と不満を表明した。

     ちなみに韓国では、バイデン氏が大統領に正式に就任する前であるため、「首脳通話」(韓国では「電話会談」という用語の代わりに「首脳通話」という言葉を使う)ではなく、単なる「通話」という用語を使って報じたまでだ。ただ、菅-バイデンについては、日本での報道を引用してそのまま「電話会談」としたに過ぎない。そんなことにまで神経を尖らせるほど、青瓦台はバイデン氏との電話会談に関して、日本に対抗意識を燃やしていたわけだ。

    ■バイデン氏に釘刺されても韓国が続けたい米中「二股外交」
     
    このように韓国では、電話会談の本質ではない点に話題が集中しているが、実は今回の米韓の電話会談で最も注目すべきなのは、両首脳が米韓同盟や北朝鮮の核問題について、相当な温度差を示したという点だろう。

    以下は、韓国大統領府が発表した電話会談の内容だ。

    「文在寅大統領は、『韓半島(朝鮮半島)の非核化や恒久的平和定着に向けて、バイデン次期大統領と緊密に疎通していくことを望む』と述べ、バイデン大統領当選人は、『韓国はインド太平洋地域の安保と繁栄のリンチピン(核心軸)だ。韓国に対する防衛公約を確固たるものにし、北朝鮮の核問題解決に向けて緊密に協力していく』と述べた」

    2020.11.14(土) 李 正宣 ジャーナリスト
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62911
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62911?page=2
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62911?page=3

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1605311711/



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1605322182/


    【【バイデン電話会談】 「菅首相より4分長い」で沸く韓国】の続きを読む




    いちいちコッチを気にするな()!


    こっち見んな2









    1: Felis silvestris catus ★ 2020/11/12(木) 17:59:36.67 ID:CAP_USER9

    https://www.recordchina.co.jp/b852409-s0-c10-d0058.html?utm_source=nordot
    2020年11月12日、マネートゥデイなど複数の韓国メディアは「菅義偉首相が文在寅(ムン・ジェイン)大統領より30分早くバイデン米次期大統領と電話会談を行った」と報じた。

    菅首相とバイデン氏の電話会談は同日午前8時30分ごろから約10分間行われた。菅首相はバイデン氏に祝いのメッセージを伝え、日米同盟の強化を確認した。また、拉致問題解決への協力も要請した。これに対しバイデン氏は「日米同盟の強化とインド太平洋地域の平和と安定のために協力していくことを楽しみにしている」と答えたという。

    一方、韓国メディアによると、文大統領は同日午前9時ごろから約15分にわたってバイデン氏と電話会談を行った。文大統領は米韓同盟の重要性を強調し、朝鮮半島平和政策に対するバイデン氏の関心の高さと意志に感謝の意を伝えた。バイデン氏は新型コロナウイルス対策に関し「韓国と米国は同じ日に初の感染者が発生した」とした上で「韓国が立派な対応をしたことに敬意を表したい」と述べたという。

    バイデン氏の当選決定後、主要国の外交当局はバイデン氏との電話会談問題をめぐって神経戦を繰り広げてきた。バイデン氏は9日のカナダを皮切りに電話外交をスタートさせ、11日に英国、フランス、ドイツの首脳らと電話会談を行った。欧州の次に東アジアの首脳との電話会談を選択したバイデン氏について、外交界では「中国との対立関係を意識している」と分析されているという。

    韓国でも一部メディアが「日韓がバイデン氏との電話めぐり対決」「どちらが先に電話するか」などと報じ注目を集めていた。そのためネットユーザーからは「やっぱり経済力のある国が先か」「米国は昔から日本ファーストだよ」「当たり前だよね。日本の方が強力な同盟なんだから」など落胆する声が上がっている。

    一方で「順番の何が大事なのか」「30分遅かったからといって気にする必要はない」「順番より内容が大事」「韓国メディアは日本コンプレックスが深刻」と冷静な声や、「日本は10分、韓国は15分だからおあいこだ」との声も見られた。

    また、韓国大統領府は一部メディアの報道に対し「順序は重要でない」「午前9時という開始時間は韓国の立場が反映されたもの」と説明したという。(翻訳・編集/堂本)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1605171576/

    【菅首相が文大統領より30分早くバイデン氏と電話会談 韓国ネット「米国は昔から日本ファースト」「当たり前。日本の方が強力な同盟…】の続きを読む



    反米のくせに、
    アメリカに頼るなよ()!


    属国1







    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/30(金) 08:04:36.69 ID:CAP_USER

     (武藤 正敏:元在韓国特命全権大使)

     昨日の寄稿で、文在寅氏の異例の肩入れにもかかわらず、韓国の兪明希(ユ・ミョンヒ)産業通商資源部通商交渉本部長は、ナイジェリアのヌゴジ・オコンジョイウェアラ元財務相と争っているWTO事務局長選挙で劣勢を強いられていることを解説した。

    しかし文政権は、兪氏の支持に回っている米国を頼りに、最終選考での逆転を期待し、通例に従わず事務局長選を辞退しない姿勢である。文政権の粘りが功を奏することになるのか、その展望について考察する。

     (参考記事:WTO事務局長選で劣勢の韓国「日本がネガキャン」)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62711

    ■ WTO一般理事会はナイジェリア候補を推戴

     WTO一般理事会議長のデービット・ウォーカー議長は28日夜、兪氏に「ナイジェリアのヌゴジ・オコンジョイウェアラ氏が選好度調査で多くの得票があり、オコンジョイウェアラ氏を推戴することにした」と公式に通知した。この内容を兪氏に直接通知したことは、「兪氏に対して自主的な辞退を勧告する性格を持つ」と韓国「中央日報」は伝えている。

     オコンジョイウェアラ氏は選好度調査において、アフリカ連合(AU)41カ国、欧州連合(EU)27カ国を含め過半数をはるかに超える104カ国(WTOメンバー国は164カ国)の支持を受けた。英「ガーディアン」紙によれば、消息筋の情報として、オコンジョイウェアラ氏はAU、EU以外からも、カリブ諸国、中国、日本、オーストラリアなどの支持を得たという。

     WTOの事務局長はコンセンサス方式に基づいて選出される。そのため今回、両候補を巡って分かれた加盟国の見解を最終的に調整し、来月9日に開催される一般理事会で満場一致により次期事務局長を推挙する見通しだ。

     WTOは声明で「加盟国・地域のコンセンサスを得る可能性が最も高かったのはオコンジョイウェアラ氏だ。次期事務局長としてオコンジョイウェアラ氏を推薦する」と発表した。

     この流れを受け、さすがに韓国でも「兪明希氏当選の可能性は遠のいた」との見方が強まっている。

    ■ それでも諦めない文政権

     ただ中央日報によれば、韓国政府のある高官はこの結果について「オコンジョイウェアラ氏が過半数の票を得ることは予想されていたが、差が大きく広がった」としながらも、「状況は悲観的ではあるが、米国とEU、中国など強大国間の水面下の協議によって加盟国の支持が変わって1次投票の結果が覆される場合もある」と述べたという。

     事ここに至っても、兪氏のWTO事務局長就任を諦めていない。青瓦台と政府は、ひとまず、「兪氏の辞退はない。最後まで最善を尽くす」という立場を堅持するようだ。

     韓国が粘るのには理由がある。米国が親中指向を持つとされるオコンジョイウェアラ氏の就任に対して拒否権を行使すれば、「全会一致」が成立せず、米中間の終盤調整によっては兪氏が当選する可能性もあると期待しているためだ。

    ■ 米国の韓国候補支援の本気度は

     韓国政府が期待する米国は、韓国の兪明希氏支持に傾いている。いや、正確に言えば、ナイジェリアのオコンジョイウェアラ氏の不支持の意向を固めている。

     米国は28日午後、WTO本部で開かれた非公式会合で、ナイジェリアのオコンジョイウェアラ氏を支持しないと表明したのだ。

     さらに、米国の政治専門メディア「Politico」は27日(現地時間)、国務省が在外公館にあてた電文で「駐在国政府がどの候補を支持するのか」を聞き、「まだ決めていないのなら兪氏を支持する方向でそれとなくやんわりと勧めるように」と指示したと伝えている。主要経済国の中ではインド・中国・ブラジルなどは支持候補を公表していない。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/52e009f5094d53230caba2c8f62d487220e98e1d
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201030-00062729-jbpressz-000-1-view.jpg



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1604012676/


    【WTO事務局長選で敗色濃い韓国、意地でも辞退せず それでも諦めない文政権】の続きを読む



    アメリカが韓国から孤立していく()!


    2018.12.5 4








    1: 荒波φ ★ 2020/10/30(金) 09:44:00.60 ID:CAP_USER

    南アジア4ヵ国を歴訪中のポンペオ米国務長官が、当初の発表にはなかったベトナムを訪問国に追加した。日程を調整して柔軟に訪問国の追加が可能であることが確認されたが、韓国は今回も訪問国に含まれなかった。

    国務省は28日(現地時間)、「アジア訪問に関するアップデート」と題する報道資料で、ポンペオ氏が25~30日、インド、スリランカ、モルディブ、インドネシアおよびベトナムを訪問し、また訪問予定だと明らかにした。

    当初、報道資料になかったベトナム・ハノイが追加された。国務長官が歴訪中に訪問国を追加することは非常に異例。

    ポンペオ氏の今回のベトナム訪問は、ファム・ビン・ミン副首相兼外相の招待で実現し、両国の外交関係締結25周年を記念するためだと、現地メディアは伝えた。

    国務省のモーガン・オータガス報道官は、ベトナム訪問が追加されたことについて、「両国の包括的パートナーシップの強化と地域の平和、繁栄に向けた共同の約束を再確認するため」と説明した。

    ロイター通信は、ポンペオ氏のベトナム訪問が、反政府活動をして国家転覆を図った容疑で昨年、12年の刑を言い渡された米国人のマイケル・グエンさんが先週釈放され、帰国してカリフォルニア州の自宅に戻った直後に発表されたと報じた。

    今月初め、トランプ氏が新型コロナウイルスに感染したことを理由に、ポンペオ氏の日本訪問時の歴訪国から外された韓国は、今回も訪問国に加えられなかった。

    ただし、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は最近、ポンペオ氏と電話会談を行い、近く米国を訪れ、会談することで合意した。


    Updated October. 30, 2020 09:00
    https://www.donga.com/jp/article/all/20201030/2226688



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1604018640/


    【米国務長官、アジア歴訪にベトナム追加 韓国は今回も含まれず】の続きを読む

    このページのトップヘ