あーっ!こりゃKOREA

韓国のニュースを中心に送るまとめサイトです。 日本のこともたまに掲載します。

    民進党



    ソイツら刑務所にブチ込め()!


    知ってた6








    1: Felis silvestris catus ★ 2020/11/17(火) 07:29:37.45 ID:CAP_USER9

    https://www.sankei.com/politics/news/201116/plt2011160030-n1.html
     河野克俊前統合幕僚長は16日、東京都内で講演し、旧民主党の野田佳彦政権を念頭に、尖閣諸島(沖縄県石垣市)の周辺海域に中国海軍の艦艇が接近した場合は「海上自衛隊の護衛艦は『相手を刺激しないように見えないところにいろ』と(官邸に)いわれた」と明かした。野田政権が平成24年9月に尖閣諸島を国有化した当時、日中の緊張関係が高まっており、中国側に配慮した措置とみられる。

     中国軍の艦艇は通常、中国海警局の巡視船が尖閣周辺を航行する際、尖閣から約90キロ北東の北緯27度線の北側海域に展開する。これに対して、海自の護衛艦は不測の事態に備え、27度線の南側で中国軍艦艇を警戒監視している。

     河野氏は「安倍晋三政権では『何をやっているのか。とにかく見えるところまで出せ』といわれ、方針転換した。今ではマンツーマンでついている」と語った。自民党の長島昭久衆院議員のパーティーで明かした。



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1605565777/


    【民主党政権「尖閣諸島周辺に中国海軍が接近した場合は、護衛艦は相手を刺激しないように見えないところにいろ」】の続きを読む



    民主党政府の時もそうだったしな()!



    忘れろ4



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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/07/13(月) 18:10:32.66 ID:QeuyWQ7S9

    https://sn-jp.com/archives/2520
    原口一博議員のツイート

    「日本ほど政府に都合のいい報道がなされる国はない。」と不思議がられる。

    どのような「恐怖」に政府が働きかければ、このような報道になるのだろうか?

    敗戦後の日本の従属構造と関係するのだろうか?

    ディープ・ステート支配は、ブランチに行く程、厳しい。

    同調圧力と保身の自己抑制も。

    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1594631432/


    【原口一博「『日本ほど政府に都合のいい報道がなされる国はない。』と不思議がられる…」 ネット「民主党とマスコミはズブズブでしたw 」】の続きを読む



    もう民主党でイイじゃん()!


    それがどうした1



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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/07/11(土) 18:09:55.97 ID:b+gUyBRF9

    https://anonymous-post.mobi/archives/1464
    立憲民主、国民民主両党の合流を巡る水面下交渉が、党名を巡って難航していることが分かった。
    新党を設立する方針では一致したものの、立民の枝野幸男代表が「立憲」にこだわったのに対し、国民の玉木雄一郎代表は変更を要求。
    両党内では早期の衆院解散に備え、月内にも合流に基本合意する案が一時浮上したが、着地点は見つかっていない。複数の関係者が11日、明らかにした。

     合併方式については「対等合併」を訴える玉木氏に配慮し、両党とも解党して新党を設立する方針で一致した。関係者は「党名以外は折り合った」と明かした。

    https://this.kiji.is/654573916994978913

    関連記事

    宇都宮健児を支援して都知事選大敗した立憲民主党、山本太郎や維新の会の猛追に衆院選へ危機感~ネットの反応「都議選の補欠もボロ負けだったんだよなw」「共産党以上に支持層のほとんどが老人だから衰退あるのみ」 https://t.co/an6Uj3Fa9b

    — アノニマス ポスト ニュースとネットの反応 (@anonymous_post2) July 11, 2020

    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1594458595/


    【立憲民主と国民民主、新党設立方針では一致 党名で難航 ネット「ゴミとクズが一緒になって…」「反日党で」】の続きを読む




    民主党は全員逮捕しろ()!


    忘れろ9




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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/07/04(土) 21:12:31.00 ID:MdvkDMUk9

    https://sn-jp.com/archives/958
    ※過去記事より
    熊本・五木村にバンジー場開業 日本一の清流に向かってジャンプ!

    ▼記事によると…

    ・「日本一の清流」である熊本県五木村の川辺川に架かる銀杏(いちょう)橋(高さ77メートル)に、命綱をつけ橋から川へ飛ぶ「ブリッジバンジージャンプ」が開業した。ブリッジバンジージャンプが楽しめる施設は西日本初で、通年営業は全国初。川辺川ダム建設が中止された同村は、水没予定地だったこの場所を地域活性化の“ジャンプ台”にしたい考えだ。(谷田智恒)

    2015.4.12 07:03
    https://www.sankei.com/region/news/150412/rgn1504120041-n1.html
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    川辺川ダム中止表明10年 水没免れた熊本・五木村、集落存続に力

    ▼記事によると…

    ・熊本県で国が高度経済成長期から進めた川辺川ダム建設計画は、民主党政権が中止を表明してから、9月で10年になる。水没を免れた同県五木村は、人口減少や高齢化にあえぎながらも、地場産業を立て直して集落の存続を図っている。

    2019.8.18 07:00
    https://www.sankei.com/region/news/190818/rgn1908180017-n1.html
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    熊本県知事の建設白紙撤回から10年 「ダムによらない治水」の今は

    ▼記事によると…

    ・熊本県の蒲島(かばしま)郁夫知事が、球磨川水系で進められていた国の川辺川ダム建設計画の白紙撤回を表明して11日で10年となった。表明1年後に誕生した旧民主党政権が中止を決断し、ダム計画は休眠状態となったが、特定多目的ダム法に基づく廃止手続きはとられておらず、ダム計画は法的に今も生きている。ダムによらない球磨川水系の治水を考える国、県、地元自治体の協議は決着しておらず、計画が息を吹き返す可能性も残っている。

    2018年9月11日 19時32分
    https://mainichi.jp/articles/20180911/mog/00m/040/007000c
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    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1593864751/


    【熊本県球磨川水系で進められていた九州最大級のダム計画、民主党政権が中止させていた… ネット「民主党のせいで、犠牲となった日本人…」】の続きを読む






    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/11(金) 21:35:02.89 ID:CAP_USER

    「ふざけるなと言いたい」。国民民主党の前原誠司元外相(衆院京都2区)が11日、衆院予算委で質問に立ち、強い口調を交えながら憲法改正や外交・安全保障に関する安倍晋三首相の姿勢を追及した。

     憲法改正議論の推進を唱える前原氏は、首相の目指す方向性が就任当初は96条改正だったのに、現在は9条への自衛隊明記を含む党改憲案4項目などへ変わっていると指摘。「政治生命をかけてというよりは、憲法改正という外形的なことをやりたいのではないか」と迫った。

     外交面ではロシアとの北方領土交渉や北朝鮮による拉致問題が進展していないと述べ、「外交の安倍と言いながら何の成果を上げたのか」と批判。米国のトランプ大統領が6月に開かれた20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)の記者会見で日米安保の不公平さに言及した点については、事実関係を3度ただした。「具体的なやりとりの公表は避けたい」とかわす首相に対し、「不公平と言ったかどうかも、イエスかノーかすらも答えられない。総理の答弁としては不誠実だ」と断じた。

    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/33624
    京都新聞 2019年10月11日 19:42

    https://i.imgur.com/T1MBmpM.jpg
    前原誠司氏



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1570797302/


    【前原誠司元外相(衆院京都2区)「ふざけるなといいたい」 安倍首相の憲法改正や外交・安保への姿勢を追及】の続きを読む

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