あーっ!こりゃKOREA

韓国のニュースを中心に送るまとめサイトです。 日本のこともたまに掲載します。

    反日教育



    日本軍の一員として
    アメリカと戦っていたんだよ()!



    逮捕しろ1



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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/08/16(日) 14:35:24.87 ID:CAP_USER9

    https://anonymous-post.mobi/archives/2534


    李泳采「文政権は歴史を再解釈してる」
    反町理「改ざんではない?韓国で第二次大戦中、我々は日本軍と戦って独立を勝ち取ったと思う人が増えてる?」
    李「当然」
    反「増えていく事が今後日韓関係に災いをもたらすとは思わない?」
    李「日本ではそういう歴史は知られてない」#primenews

    駄目だこりゃ pic.twitter.com/pOxMSxKaR8

    — ちぢれ麺 (@RamenReiwa) August 14, 2020

    李泳采(イヨンチェ)
    恵泉女学園大学
    https://www.keisen.ac.jp/about/teacher/i-yonche.html

    (略)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1597556124/


    【反町理「韓国で第二次大戦中、我々は日本軍と戦って独立を勝ち取ったと思う人が増えてる?」 李泳采「当然」】の続きを読む



    そういうことではなく、
    反日教育しているからだろ()!


    どうでもいい7




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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/07/01(水) 09:20:29.50 ID:CAP_USER

    「韓国よりも格下」という価値観  


    本書で11冊目となる『知らないと恥をかく世界の大問題』シリーズは、池上彰氏による世界年鑑だ。
    新型コロナウイルスによる感染症がパンデミックに発展したことでグローバル化に歯止めがかかりつつある。この状況をわかりやすく説明している。

    池上氏は、〈相手を理解するには、その国の人の宗教観や世界観に立たない限り「なぜそう考えるのか」が理解できません。
    これが「内在的論理」を理解するということです。世界のさまざまなニュースの裏にはさまざまな国の歴史や文化、
    哲学があります。違いを知ろうとしてほしいと思います〉と述べる。

    評者も相手の内在的論理を知るというアプローチが世界を理解するために不可欠と考える。
    もっとも相手の内在的論理を知ることは、その論理を受け入れることを意味するものではない。例えば、韓国の対日感情についてだ。

    〈韓国で使われている中学校の歴史教科書の日本語訳を見ると「日帝(日本帝国主義)の蛮行は世界史に前例のないことだった」と書いてあります。
    世界史を見れば、ヨーロッパの植民地政策は、多数の蛮行を伴っていました。日本の植民地政策を擁護するわけではありませんが、
    「世界史に前例のないこと」ではなかったのです。

    考えてみると、朝鮮戦争のときには中国軍が北朝鮮軍を支援して韓国に攻め込みました。
    韓国人が大勢殺されたにもかかわらず、中国に対しては何も言いません。謝罪を要求することなど一切ありませんでした。

    つまり根底にあるのは「中華思想」から抜けられないということでしょう。
    「中華」とは「中国が世界の真ん中」という意味です。中華こそが文明国であり、ほかは野蛮な国だという考え方で、
    中華から離れた土地へ行けば行くほど野蛮度が高くなります。

    朝鮮は中華の傍で一生懸命に漢字を学び、漢文を読み、儒教の教えを継承してきました。中国の隣に位置する自分たちの国を「小中華」と考えていたのです。
    自分たちは中国よりはワンランク下だけど、さらにその先の島国の日本は自分たちより格下です〉。

    池上氏が指摘するように韓国の中国観は甘い。さらに朝鮮戦争中、米軍は朝鮮半島各地で共産勢力一掃との口実で虐殺を行ったが、
    その事実についても韓国ではあまり強調されない。

    これに対して北朝鮮は米軍の残虐行為を強調する。もっとも中国軍の非人道的行為について北朝鮮は一切口をつぐんでいる。
    同じ出来事でも現在の政治的立場で評価は大きく異なるのだ。「小中華」を切り口にすると韓国の対日観の特徴が見えてくる。

    〈その格下の国に侵略され、占領されたという過去の歴史は屈辱的であり、とても受け入れ難いのです。
    韓国の朴槿恵前大統領は「加害者と被害者という立場は、1000年経っても変わらない」と言いました。
    この「恨」の思想が朝鮮文化にはあるのです〉。

    日本人が韓国人の「恨」の文化を理解することは重要だ。しかし、「恨」の歴史観を共有することはできないし、またその必要もない。


    佐藤優

    作家・元外務省主任分析官。1960年生まれ。同志社大学神学部卒業後、外務省に入省。ロシア大使館、国際情報分析第一課などで情報活動に従事し、
    「外務省のラスプーチン」の異名をとる。2002年に背任容疑で逮捕。著書『国家の罠』で鮮烈デビュー。『自壊する帝国』で大宅壮一ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞を受賞。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/73522



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1593562829/


    【「韓国人はなぜ日本を嫌うのか」についてのある一つの答え・・・島国の日本は自分たちより格下という価値観】の続きを読む



    反日国家なんだから
    反日を取り締まるなよ(笑)!



    あーっ、こりゃ3



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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/08(土) 09:20:35.82 ID:CAP_USER

    https://img.recordchina.co.jp/thumbs/m860/202002/20200207-058705417.jpg
    ▲7日、韓国・聯合ニュースによると、韓国・釜山にある日本総領事館でデモを行い、住居侵入の疑いで起訴された韓国の大学生7人に対する初公判が釜山地裁で開かれた。写真は釜山 ・日本総領事館前。

    2020年2月7日、韓国・聯合ニュースによると、韓国・釜山にある日本総領事館でデモを行い、住居侵入の容疑で起訴された韓国の大学生7人に対する初公判が釜山地裁で開かれた。

    記事によると、公判では7人全員に発言の機会が与えられた。ある学生は「慰安婦や強制徴用の被害者に謝罪しない日本が経済報復まで行ったことに腹が立ち(総領事館に)入っただけで、悪意はなかった」と主張した。別の学生は「ただ日本に謝罪せよと言いたかった」と述べ、涙を流したという。

    その後に発言した学生は「私たちの行動とこの裁判をきっかけに1人でも多くの人に安倍政権の実態を知ってもらいたい」と述べたという。

    7人が発言している間、傍聴席からは何度も拍手が上がり、涙を流す人もいたという。また、裁判所内外には約150人の学生が集まり、7人への支持を表明。外にいたある学生は「日本総領事館でのデモは若者として当然すべき律儀な行動」とし、「たとえ法に触れるとしても検察の起訴は不当だ」と主張したという。

    7人は市民団体「反日行動釜山青年学生実践団」に所属する学生で、昨年7月22日午後2時35分ごろ、釜山の日本総領事館に侵入した。「日本の再侵略・経済挑発を糾弾する」「安倍首相は謝罪せよ」と書かれたプラカードを掲げて約10分にわたり主張を叫んで警察に連行され、その後に住居侵入の容疑で起訴された。

    これを受け、韓国のネットユーザーからは「誇らしい若者たち。応援する」「愛国心あふれる学生だ」「ちゃんとした考えを持っているこういう学生を政治家として育てるべき」など学生7人への応援の声が数多く寄せられている。

    また、検察や警察に対し「日本の味方か?ちょっとデモをしたくらいで起訴するなんて」と批判する声や、「絶対に、この勇敢な学生に罰を与えてはいけない」と求める声も。

    一方で「学生の気持ちも分かるけど、たとえ敵国でも外交施設を保護するという国際法は守るべきでは?どんなに律儀な行動をしても批判されてしまうから、別の方法で意見を表明してほしい」「法律は大統領でも守らなければならない」「どんな理由があれ、法を犯す行動が正当化されてはならない」など冷静な声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    ソース:レコードチャイナ<日本総領事館でデモした韓国の学生、初公判で涙の訴え「謝罪求めただけ」>
    https://www.recordchina.co.jp/b779683-s0-c30-d0058.html
    ※前スレ
    【韓国】 日本総領事館でデモした韓国の学生、住居侵入容疑の初公判で涙の訴え「謝罪求めただけ」[02/07]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1581086550/



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1581121235/


    【日本総領事館でデモした韓国の学生、住居侵入容疑の初公判で涙の訴え「謝罪求めただけ」】の続きを読む



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    1: 新種のホケモン ★ 2020/01/27(月) 00:35:31.11 ID:CAP_USER

     竹島、徴用工や慰安婦問題など韓国で通説となっている歴史認識を検証した『反日種族主義』。今夏刊行された韓国では曺国前法相が批判するなど物議を醸し11万部超、11月発売の日本版は36万部に。日韓で賛否両論、波紋を呼ぶ本書を識者が論じる。

     この本は韓国の古い性格、原初的性格を教えてくれます。そもそも李栄薫氏は「民族主義」ではなく「種族主義」と表現する。それは韓国人の内面を構成する持続的なメンタリティーのようなもので、シャーマニズムや血縁主義、韓国人に特有な自然観に結びついているという。

     なぜ韓国は中国には従順なのに、日本には敵意をむき出しにするのか。李栄薫氏はそれを「種族主義」という民族性や国民性との関係で説明するわけです。

     隣国のこの古さですが、日本人が気づいていなかったわけではない。今から100年前に朝鮮を訪れた谷崎潤一郎は「朝鮮雑感」(1918年)という随筆で、平安朝を主題にした物語に関心がある者は絵巻物を見るより、京城(現在のソウル)や平壌を歩いてみるのがよいと書いています。当時の朝鮮には今はなき日本の伝統や風景が残っているのだという視点です。

     日本統治期だった当時、韓国(朝鮮)の古さはむしろステレオタイプのように語られていた。ところが、戦後日本ではその古さや停滞性を語ることがタブーになった。日本が韓国と国交正常化したのは1965年ですが、以後の韓国がめまぐるしく変化する国になり、古さが見えにくくなったという事情もあるでしょう。

     しかしどんな国にも変わる部分と変わらない部分がある。この本はその変わらない部分への注意を喚起していますが、伝統的なメンタリティーよりも現実の政治やメディアの実践のほうが重要ではないかという批判はあるでしょう。

     ただし、本書のより重要な貢献は、日本統治期の「暴力」や「収奪」といった加害・被害者性の物語の虚偽や虚構を明らかにしてくれた点にあります。

     韓国における公的議論がいかに誤ったものかを韓国人自身が毅然と論破する。その実証的部分こそがこの本の真骨頂であり、李栄薫氏やその仲間たちは命がけでやっているわけです。こんな本は滅多にありません。彼らがどういう表情やしぐさでどう論破しているか知りたかったら、ユーチューブの「反日種族主義」でその映像をご覧になったらいい。日本語字幕つきですから心配はない。

     韓国人には珍しい自己批判の本です。日本人の自己批判には時流に媚びる性格のものが多いが、これはそんな甘ったるいものではない。韓国のアイデンティティーに突きつけられたもっとも本格的な異議申し立ての声でしょう。韓国でも日本でも日本統治期についての議論が起きてくれればいいのですが。

    週刊文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/amp/22063?page=1



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1580052931/


    【韓国人には珍しい自己批判の本――鄭大均が語る「反日種族主義」】の続きを読む



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    1: 鴉 ★ 2019/12/29(日) 16:45:31.71 ID:CAP_USER

    日韓の友好 どう築く
    「箕面こどもの森学園」の中学生
    2019年12月28日
    現地で交流、関係改善策を提言


     日韓関係が冷え込む中、箕面市の教育施設に通学する中学生たちが、韓国の生徒らと交流を続けている。11月には10日間にわたって韓国を訪れ、両国の友好関係の築き方について多角的に分析。マスコミやインターネットの情報だけでなく、現地を訪ねる重要性を説き、同じ価値観を共有したり、政府と個々の国民への思いを切り分ける必要性を指摘している。

     「政府への印象に左右されて、その国の人たちを嫌ってはだめだ」。中学1年の男子生徒(13)は、韓国訪問後の学習発表会でこう締めくくった。
    https://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/trend/191228/20191228081.html

     日韓の友好都市の交流が停止されているのを知り、よりよい未来に向けて両国の人々に何ができるかを模索。歴史的経緯や時事問題を調べ、韓国で見聞きした体験を基に結論付けた。

     ネットやテレビの情報と、自分の目で見た韓国は印象が違ったのを踏まえた。そもそも戦争が発端にあると捉え、「二度と起こしてはいけない」と力を込めた。



    引用:http://lavend
    er.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577605531/ 【韓国訪問の中学生「政府への印象に左右されて、その国の人たちを嫌ってはだめだ」「二度と戦争を起こしてはいけない」】の続きを読む

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