あーっ!こりゃKOREA

韓国のニュースを中心に送るまとめサイトです。 日本のこともたまに掲載します。

    在日コリアン






    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/09(水) 00:03:00.05 ID:CAP_USER

    https://i.imgur.com/QEC2H07.jpg

    恐喝の疑いで逮捕されたモデルの道端アンジェリカさんの夫が、被害者男性と道端さんが個室にいる際の映像を見せて、男性を脅していたことがわかった。

    韓国籍のキム・ジョンヒ容疑者(37)は8月、妻の道端アンジェリカさんの知人の男性(40代)から現金35万円を脅し取った疑いで逮捕され、警視庁のその後の調べで、キム容疑者は、男性が道端さんと個室にいる際の防犯カメラ映像を見せながら、男性を脅していたことがわかった。

    道端さんは、所属事務所のウェブサイトで謝罪したうえで、「わたしが知人の男性と体を密着させ、飲酒していたことを夫が疑い、そのことで、夫がお相手の方を責めた結果」などとコメントしている。

    https://sp.fnn.jp/posts/00425259CX/201910082058_CX_CX
    FNN PRIME 2019年10月8日 火曜 午後8:58



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1570546980/


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    1: 鴉 ★ 2019/10/08(火) 20:40:01.52 ID:CAP_USER

     外国籍の大阪市民も大阪都構想の是非を問う住民投票ができるよう、市民グループが国会や市議会に請願を出す準備を進めている。合言葉は「大事なことはみんなで決めよう」。14日に市内でトークセッションを行い、投票権拡大の議論を盛り上げたいという。

     住民投票は来年秋から冬に実施される見通し。根拠とする大都市地域特別区設置法(大都市法)は、投票権について国会議員や首長を選ぶルールを定めた公職選挙法を準用すると定める。公職選挙法は、投票権を日本国民に限定しているため、都構想でも外国籍の住民は投票できない。前回2015年の投票でも同じ運用だった。

     市民グループ「みんじゅう(みんなで住民投票!)」は、大阪で暮らす永住外国人らが投票できるように大都市法の改正を求める請願を12月にも国会に出す。市議会に対しても、法改正を求める意見書を国会に出すように請願する計画だ。都構想の賛否には触れない。

     請願は、要望や苦情を直接議会に訴えることができる憲法に定められた制度。提出には議員の紹介が必要になる。みんじゅうは、与野党を問わず議員を訪ね、紹介議員になることや国会での議論を求めていく。請願と一緒に提出する署名も集める。

     呼びかけ人には、劇作家の平田オリザさんや絵本作家の長谷川義史さんらが名を連ねる。その1人、コリアNGOセンター代表理事の郭辰雄(カクチヌン)さん(53)は、在日コリアン3世だ。大阪市の外国籍住民約13万7千人のうち半数近くが在日コリアンで、特に生野区には約2万2千人が住む。
    https://www.asahi.com/articles/ASMB45R9DMB4PTIL01V.html



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1570534801/


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    1: 鴉 ★ 2019/10/02(水) 18:10:06.29 ID:CAP_USER

     政治学者の姜尚中・東京大名誉教授の講演会がこのほど、須坂市墨坂南4のメセナホールで開かれた。

    「日本を考える私」と題して悪化が続く日韓関係について話し、1000人以上が聴き入った。

     姜さんは1950年、在日コリアンの両親の元、熊本市に生まれた。険悪な日韓関係に対して「韓国と日本は私にとって生みの親と育ての親で、心苦しい」と心境を吐露し、「日本と韓国の人の交流が深まっているからこそ憎悪と反発が強くなっている」と述べた。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20191002/ddl/k20/040/141000c



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1570007406/


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    1: 鴉 ★ 2019/10/01(火) 19:06:03.91 ID:CAP_USER

    〈幼保無償化〉「気持ちが1%も届いていない」/膨らむ行政への不信


    幼保無償化が、朝鮮幼稚園を含む各種学校が対象から除外されたまま10月1日からスタートした。この問題と関連し、「第11回中央オモニ大会要請団」や「幼保無償化を求める朝鮮幼稚園大阪保護者連絡会」(以下、「大阪保護者連絡会」)が内閣府や各自治体をはじめとする行政機関に対し、要請活動を行っている。しかし、要請に応対した各行政機関の担当者の多くは「内容を共有する」と返答を繰り返すのみで、具体的な行動は見られない。幼いわが子に対する差別的施策への怒り、悲しみの大きさと、行政側の「冷淡」な対応の大きな隔たりから、朝鮮幼稚園の保護者たちの間では行政に対する不信感が広がっている。

    「すごく温度差を感じた1日だった」。

    「第11回中央オモニ大会要請団」による要請(9月26日)を終え、そうこぼしたのは東春初級附属幼稚班の保護者である曺幸子さん(36)。自身の子は年長でもうすぐ卒園するが、「家族のような」学校の子どもたちの笑顔を奪いたくないと、要請に臨んだ。

    http://chosonsinbo.com/jp/files/2019/10/8bcb1a8e078fda9c8d217a0350847880.png
    9月26日に行われた「第11回中央オモニ大会要請団」による要請

    要請で母親たちは感情を露わにし、涙をぬぐい、怒りで手を震わせながら、担当者たちに気持ちを伝えていた。しかし「内閣府や文科省の人たちは真逆ですごく冷淡で、淡々としていた」と曺さん。その温度差に「真剣には考えていないんだろう」。そう感じたという。

    要請に参加した奈良朝鮮幼稚園の朴錦蓮教諭(26)も同じような感覚を抱いていた。「こちらは100%の気持ちを伝えているのに、返答は『受け取ります』だけ。答えが具体的じゃない。正直、要請を通じて気持ちが伝わったとは1%も感じなかった」と漏らす。

    http://chosonsinbo.com/jp/2019/10/khj-37/



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569924363/


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    1: ろこもこ ★ 2019/09/26(木) 06:54:35.52 ID:CAP_USER

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00475419-okinawat-oki

     神奈川新聞に演説が「デマ」だと書かれ、名誉を毀損(きそん)されたとして、川崎市議選の元候補者佐久間吾一氏(53)が石橋学記者(48)個人に140万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が24日、横浜地裁川崎支部であった。石橋記者側は演説が在日コリアンに対する差別の扇動で、記事は的確だとして請求棄却を求めた。

    【何これ、差別?】公営住宅の申請窓口に「貧乏退散」シール

     佐久間氏は「在特会」の後継団体「日本第一党」最高顧問の支援を受けて4月の川崎市議選に出馬し、落選した。

     これに先立つ2月11日、市内の公的施設で講演会を開き、「いわゆるコリア系の方が日本鋼管の土地を占領」「革命の橋頭堡(ほ)になった」「闘いが今も続いている」などと演説した。

     演説について、石橋記者は署名記事で「悪意に満ちたデマによる敵視と誹謗(ひぼう)中傷」と非難した。佐久間氏はこの記述に根拠がないとし、「選挙への悪影響を最小限に食い止めるため司法の場で潔白を証明する」として2月25日に提訴した。

     9月24日の閉廷後、佐久間氏は「コリアンを標的にはしていない」と主張した。

     石橋記者側は演説について「在日コリアンが社会秩序を破壊する目的で違法に土地を占拠しているとの印象を与える」として、批判記事は的確な論評だと述べた。石橋記者は同日、「原告は反差別の声を上げると面倒だという萎縮効果を狙っている。個人だけでもメディアだけでもなく、差別に反対する全ての人たちに対する攻撃だ」と語った。

     川崎市川崎区池上町にある旧日本鋼管(現JFEスチール)の社有地には工場で働くため朝鮮半島から渡ってきた人々や子孫が多く住む。JFEは取材に対し、「不法占拠とは考えていない。話し合いで解決したい」と述べた。(編集委員・阿部岳)

     ◆標的にされた街、川崎区池上町

     電線が低く垂れ、迷路のように路地が入り組む。家が壁を寄せ合い、崩れかけた空き家もある。川崎市の臨海部に位置する川崎区池上町は独特の表情を見せる。

     元は荒れ地だった。隣に工場を構えていた旧日本鋼管(現JFEスチール)が戦前、朝鮮半島出身の労働者らを住まわせたという話が伝わる。戦後にかけ、在日コリアンのコミュニティーができた。今は賃貸契約がない200人ほどが住む。

     この町を標的にしてきた佐久間吾一氏らが直接乗り込んだのは今年3月末。4月投開票の市議選に向け、第一声の場所に選んだ。「不法占拠」「完全解決」とのぼりを掲げた。それを見て泣き崩れる女性住民もいた。

     第一声の現場近くに住む女性(73)も、異様な光景に衝撃を受けた。「突然あの人たちが来て、出ていけと言われた。どきどきしすぎて、病院に行こうかと思った」

     亡くなった夫は在日2世で、自身は日本人。4月からは町内会長としてJFEや市、消防を交え、入り組んだ土地問題を話し合っている。「会社にも出て行けと言われたことはないのに」と憤る。

     ◆JFE「不法占拠と思ってない」

     JFEは本紙の取材にも「賃貸借関係はないが、不法占拠とも認識していない。話し合いで解決したい」と説明。佐久間氏や支援者の言動について「当社とは関係ない」と明言した。

     池上町で生まれ育った在日2世の女性(62)は「穏便に暮らしてこられて、地の神様に感謝している」と話す。父は一時日本鋼管の関連会社で働いた。「JFEの土地で申し訳ない気持ちもあるけれど、私たちが無理やり住んだのではないことは知ってほしい」

     最近は朝鮮半島以外の出身者も多く、沖縄の人もいる。沖縄の姓の表札があり、シーサーが飾られた玄関もあった。



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569448475/


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