あーっ!こりゃKOREA

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    ベトナム




    朝鮮日報は親日派だ()!

    不用品回収業者の比較するなら!【エコノバ】


    余計なこと1




    1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/29(金) 18:01:31.89 ID:CAP_USER9

    https://www.recordchina.co.jp/b870275-s0-c10-d0059.html
    日本政府に元慰安婦への賠償を命じたソウル中央地裁の判決について、朝鮮日報はコラムで「韓国裁判所の反日冒険」と正面から批判した。日本政府は控訴せず、判決は23日に確定。コラムは国際慣習法を無視した判決の論理は日本にとどまらず、米国に及びかねないとも懸念した。

    今回の判決をめぐり、コラムは「こんな仮定をしてみよう」と前置き。「ベトナム国民が韓国軍の虐殺被害者だとしてベトナム国内の裁判所に韓国を相手取って賠償を請求した。ベトナムの裁判所は一方的に韓国を法廷に立たせ、原告勝訴を言い渡し、韓国政府の財産を差し押さえた。韓国はこの判決を受け入れることができるか。虐殺行為が正当だと主張しているわけではない。一国が他国を裁くことはできないという主権平等の原理を言っているのだ」と述べた。

    続いて「国際慣習法は国の権力行為について、他国の裁判管轄権から免除(国家免除)されると規定する。主権平等を保ち、国家間紛争を防ごうという仕掛けだ」と言及。「判決文を見ると、韓国の裁判所の論理は明確だ。(国際法上、いかなる逸脱も許されないとする)強行規範に違反した反人権的犯罪は国際慣習法において例外だというものだ。学界でこの論理が支持を得つつあるのは事実だが、世界の法廷では依然として傍流の論理だ」と説明した。

    さらに「こう聞く人がいるだろう。ならば国家責任は消えるのか」と問い掛け、「正義は司法の占有物ではない。司法が駄目なら外交が、外交が駄目なら民間もできる。世界の戦後和解のやり方だ。韓国だけがこれを無視する」といさめた。

    ソウル中央地裁判決の背景としては「底辺には大衆の感情がある」と指摘。「相手が日本ならたたけばたたくほど支持する。判事は英雄扱いされる。こうした環境の中で、国際窃盗団が日本から盗んできた盗品を返さなくてもいいという判決が出た。14~16世紀に倭寇が略奪したものかもしれないという推定を法廷で証拠にする。21世紀の韓国の裁判所の判決だ。日本相手であれば一事不再理、時効、協定、証拠、判例、国際慣習法の壁まで簡単に越えていく」と非難した。

    最後にコラムは「強行規範がすべての法の上位にあるという法の論理は、日本だけに適用され得ない」と憂慮。「6・25(朝鮮戦争)当時の米軍による民間人殺傷事件は249件だ」などと例示し、「韓国社会の特定勢力が米国を避けるように放っておきはしないだろう。米国は国家免除を徹底して保障する国だ。こんな米国を韓国の法廷に立たせ、韓国国内にある米国政府の財産を差し押さえてみよ。くみしやすい日本を相手に行くところまで行く韓国の裁判所の冒険主義は完全に異なる段階に入っている」と警鐘を鳴らした。(編集/日向)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1611910891/


    【日本政府に賠償命じた元慰安婦訴訟判決を主要紙が批判 「韓国裁判所の反日冒険」「米国に影響も」】の続きを読む



    アメリカが韓国から孤立していく()!


    2018.12.5 4








    1: 荒波φ ★ 2020/10/30(金) 09:44:00.60 ID:CAP_USER

    南アジア4ヵ国を歴訪中のポンペオ米国務長官が、当初の発表にはなかったベトナムを訪問国に追加した。日程を調整して柔軟に訪問国の追加が可能であることが確認されたが、韓国は今回も訪問国に含まれなかった。

    国務省は28日(現地時間)、「アジア訪問に関するアップデート」と題する報道資料で、ポンペオ氏が25~30日、インド、スリランカ、モルディブ、インドネシアおよびベトナムを訪問し、また訪問予定だと明らかにした。

    当初、報道資料になかったベトナム・ハノイが追加された。国務長官が歴訪中に訪問国を追加することは非常に異例。

    ポンペオ氏の今回のベトナム訪問は、ファム・ビン・ミン副首相兼外相の招待で実現し、両国の外交関係締結25周年を記念するためだと、現地メディアは伝えた。

    国務省のモーガン・オータガス報道官は、ベトナム訪問が追加されたことについて、「両国の包括的パートナーシップの強化と地域の平和、繁栄に向けた共同の約束を再確認するため」と説明した。

    ロイター通信は、ポンペオ氏のベトナム訪問が、反政府活動をして国家転覆を図った容疑で昨年、12年の刑を言い渡された米国人のマイケル・グエンさんが先週釈放され、帰国してカリフォルニア州の自宅に戻った直後に発表されたと報じた。

    今月初め、トランプ氏が新型コロナウイルスに感染したことを理由に、ポンペオ氏の日本訪問時の歴訪国から外された韓国は、今回も訪問国に加えられなかった。

    ただし、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は最近、ポンペオ氏と電話会談を行い、近く米国を訪れ、会談することで合意した。


    Updated October. 30, 2020 09:00
    https://www.donga.com/jp/article/all/20201030/2226688



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1604018640/


    【米国務長官、アジア歴訪にベトナム追加 韓国は今回も含まれず】の続きを読む



    いやっ、なくていいから!


    来るな1








    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/10/23(金) 10:26:30.66 ID:CAP_USER

    李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長が5日間のベトナム出張を終え、23日午前に帰国した。

    李副会長はこの日午前7時17分頃、大韓航空のチャーター便を利用して、ソウル金浦(キンポ)ビジネス航空センター(SGBAC)に帰国した。李副会長は発熱検査を受けた後、出国場から出てきた。

    李副会長は「ベトナム政府の要求どおり、現地に半導体新規投資をする計画か」という質問に答えなかった。「年内に日本出張に行く計画があるか」という問いかけには「日本にも顧客に会うために一度行くには行かなければならない。まだ何も決まっていない」と述べた。

    李副会長は金浦空港近くに設けられた臨時診療所で新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)診断検査を受ける。

    李副会長は19日、ベトナム・ハノイに出国した。14日に6日間、オランダ、スイスなどを訪問した欧州出張を終えて帰国してから5日で再び海外現場経営に出た。

    李副会長は20日、ベトナムのグエン・スオン・フック首相と面談した。李副会長は、ベトナム政府が現地でのサムスンの事業を積極的に支援してくれたことに感謝の意を伝え、フック首相も「ウィンウィン(Win-Win)精神でサムスンがベトナムで戦略的協力と投資を進める過程に共に同行する」と答えた。

    李副会長は20~22日、ベトナム・ハノイに建設中のサムスン電子の新規R&Dセンターの工事現場とハノイ近くのバクニン、タイグエンのサムスン複合団地を訪問した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.10.23 09:49
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271508?servcode=300&sectcode=320

    https://i.imgur.com/mV0Negx.jpg
    李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長

    関連系
    【激怒の剃髪】「雇用を継続しろ!」…サムスンコーニングアドバンスドグラス労働組合員が集団で剃髪=韓国[10/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1603117893/

    【聯合ニュース】きょうサムスントップの初公判 グループ経営権継承問題で[10/22] [右大臣・大ちゃん之弼★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1603323011/



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1603416390/


    【ベトナムから帰国した李在鎔サムスン副会長「日本にも行かなければ」】の続きを読む



    韓国と話しても仕方がないからな()!

    あきらめろ6









    1: 荒波φ ★ 2020/10/15(木) 09:25:18.35 ID:CAP_USER

    日本が中国の海洋進出に対応するために東南アジア諸国連合(ASEAN)各国との防衛協力を大幅に強化している。

    菅義偉首相は今月18日から4日間、ベトナムとインドネシアを訪問し、中国が南シナ海の掌握を試みようとしている動きに対して、共同対応案を協議する予定だと日本メディアが報道した。先月16日の首相就任後、初の海外歴訪だ。

    特に菅首相は今回のベトナム訪問で、日本が生産した防衛装備を輸出する法的な枠組みになる「防衛装備品・技術移転協定」を結ぶ方針だと14日、日本経済新聞が報じた。日本はこれに先立ち、フィリピン・マレーシアとも同様の協定を結んだ。

    ◆中国-ベトナム、南シナ海パラセル領有権葛藤

    日本がベトナムとの防衛協力を進めているのは、同地域で支配権を強化している中国を狙った布石だ。ベトナムは現在、南シナ海に人工島建設を進めている中国と領有権をめぐり葛藤している。

    中国軍はベトナムとの領有権紛争地域である西沙諸島(パラセル)周辺海域で毎年軍事訓練を行っている。4月には中国海洋警察局の巡視船がベトナム漁船と衝突して漁船が沈没する事件も起きた。

    日本がベトナムに輸出する防衛装備としては日本国内で生産するP1哨戒機とC2輸送機のほか、8月にフィリピンとも関連契約を結んだ三菱電機の警戒管制レーダーが候補になると日経は伝えた。

    ◆海上自衛隊、フィリピン海軍と共同訓練も

    日本のASEANに対する政策は、過去数十年間は経済分野の協力に集中していたが、最近では軍事協力方面にも拡張する傾向だ。

    昨年は日本海上自衛隊がフィリピン海軍と4回にわたり共同訓練を行った。海上自衛隊のTC90練習機5機と陸上自衛隊で不要となった多用途ヘリコプター部品も無償でフィリピンに渡した。フィリピンは南シナ海のスカボロ暗礁(Scarborough Shoal)近隣地域で中国と領有権紛争中だ。

    日本はマレーシアにも海上保安庁の中古巡視船を補修し、供与した。インドネシアとは外務・防衛担当閣僚会議を開催して協力を強化していて、タイとも防衛当局間の協力・交流を深めるために覚書を結んだ。

    ◆東南アジア、武器輸出市場としてターゲット

    日本は1960年代から平和憲法に則った「武器輸出三原則」を制定して武器と関連技術の輸出を原則的に禁止する政策を取ってきた。だが、2014年、安倍晋三内閣はこれに代わる「防衛装備移転三原則」を閣議で議決して武器輸出の道を開いた。

    「防衛装備移転三原則」とは▼紛争当事国と国連決議違反国には武器を輸出しない▼平和貢献や日本の安全保障に資する場合に限り武器を輸出する▼輸出相手国による目的以外の使用および第三国移転に対する管理が確保される場合に輸出を限定する--という内容だ。日本政府は、南シナ海の場合、中東とアジアを結ぶ海上交通路(シーレーン)の要衝地で、日本の安全保障にも直結する地域だとみている。

    2014年から武器の輸出が一部解禁されたが、実際に日本が完成装備品を輸出した事例はフィリピンの警戒管制レーダーが唯一だ。日本政府は今後、インドネシアやタイなどとも関連協定を結び、東南アジア国家に対する武器輸出拡大を模索する計画だと日経は伝えた。

    一方、日本政府は今年韓国で開かれる韓日中首脳会談に関連し、韓国政府が強制徴用問題に対して措置を講じない場合、菅首相は出席することができないという立場を伝えたと最近、日本メディアが報じた。

    中央日報日本語版 2020.10.15 07:44
    https://japanese.joins.com/JArticle/271194



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1602721518/

    【韓国には行かなくても…中国けん制のために東南アジア訪問の道に踏み出す菅首相】の続きを読む




    さあ韓国に正しい謝罪の仕方を教えてもらおう()。

    2018.12.5 4









    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/10/06(火) 21:50:43.98 ID:CAP_USER

    https://i.imgur.com/wzRlbUc.jpg

    ベトナム戦争当時、韓国軍によって家族を失った被害者らが、国連に陳情を訴える。ベトナム戦争当時、韓国軍による民間人虐殺被害者が、国連(UN)に陳情を訴えるのは、今回が初めてだ。

    民主社会のための弁護士会と「ベトナム戦争時期の韓国軍による民間人虐殺真相究明のためのTF」は7日、被害者2人を代理して、国連特別手続きに陳情書を提出する予定だと明らかにした。

    陳情人らは、国連特別報告者に、ベトナム戦争当時、韓国軍などによる大規模な民間人虐殺行為とその被害者らに対する適切な被害補償がされなかったことについて、国際人権法上の重大な人権侵害行為であったと確認することを要請する方針だ。

    被害者の1人は、当時7歳の幼い頃に銃撃を受けて、腹部を負傷した。家族は全員、韓国軍によって殺されたという。

    もう1人の被害者も、韓国軍が投げた手りゅう弾によって、耳や脚などを負傷した。被害者の母親は、手りゅう弾から被害者を守るため、被害者を抱きしめて亡くなった。

    この被害者らは、2015年から持続的に韓国を訪問して、被害事実を証言し、韓国政府の責任ある措置を求めてきたが、韓国政府が最小限の真相究明を含むいくつかの措置を履行していないとして、国連に陳情を訴えるに至ったと説明した。

    WOW!Korea 2020/10/06 20:05配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/272746/



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1601988643/


    【ベトナム戦争の韓国軍による虐殺被害者、国連に「虐殺行為の調査を提起」】の続きを読む

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