あーっ!こりゃKOREA

韓国のニュースを中心に送るまとめサイトです。 日本のこともたまに掲載します。

    マスコミ



    じゃなくて「反日ありき」だろ()!


    成長していない2







    1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/29(火) 21:26:39.80 ID:CAP_USER9

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14639024.html
      

     2822日という連続在職の記録を残して、首相が交代しました。辞任の表明から1カ月、国会のまわりでは、連日めまぐるしい動きがありました。でも、後継選びのニュース以上に気になることが私にはありました。

     安倍政権を振り返る多くの記事を朝日新聞は載せました。「1強」といわれた時代を読み解きつつ、経済や外交、教育、コロナ対策を検証し、残された課題を伝えました。

     その報道に対する読者のみなさんのご意見は大きくわかれました。

     「森友・加計や公文書の改ざん問題は解決していない。首相が辞めても追及を続けて」という報道への期待。その一方で、「政権に厳しすぎる」という声も、今回は少なからず届きました。「おごり、緩み、国会軽視といったキーワードが並んでいる。負の遺産をあげつらっている印象」「安定政権のよい面もあったはず」という指摘です。

     新聞社には日ごろから、記事に賛同する声も反対意見も届きます。あらゆる人に好感をもたれる記事というのは、めったにありません。とはいえ、憲政史上最長の政権が幕をおろした節目の報道で、みなさんの受けとめ方がこれほどわかれた理由はどこにあったのか。

     パブリックエディターは、読者と新聞の橋渡し役です。心に引っかかったこの問いに向き合わないわけにはいきません。

         *

     報道にあたる編集局の担当者と、さっそく話し合いました。最前線で取材をする政治部も加わりました。

     話題になったのが、朝日新聞が実施した今月の世論調査です。「安倍首相の7年8カ月の実績をどの程度評価しますか」という問いに、71%の人が「大いに」または「ある程度」評価すると答えました。

     「そんなに高いの?」と問い返す声を、社内で何度か聞きました。

     編集局との意見交換に加わったパブリックエディターは私のほかに3人。うち1人は「71%の衝撃。朝日新聞と国民世論のずれ」と驚きを隠しませんでした。

     「安倍政権はよかった」と7割の人が感じている時に、「問題や課題が浮き彫りになった」という検証記事の指摘は届きにくかったということかもしれません。

     朝日新聞は「批判ありきの新聞」と評されることがあります。そんな意図はもちろんなく、報道機関として必要な指摘をしているとの立場を説明してきました。でも、政権を支持する声と批判する人たちの意見、そのどちらにもきっちりとアンテナを張っていたか。両者のものの見方を十分に咀嚼(そしゃく)できていたか。虚心坦懐(たんかい)に振り返る必要があります。

     伝えることが難しい時代、といわれます。社会の分断が拍車をかけています。異なる意見をもつ人たちが互いに聞く耳を持たず、それぞれの世界に閉じこもっている。その間をつなぐ橋がかからず、現場でもがく記者たちの思いを、政治部の坂尻顕吾部長が明かしてくれました。

     「一生懸命に記事を書いても、社会の一方にいる人たちだけに語りかけている気がしてくる。それを繰り返しても、多くの人には伝わらない。もどかしい」

     時代のせいだけではないでしょう。政局が動いて、忙しくなるにつれ、記者は余裕をなくして、取材対象ばかりを追いかけてはいないか。問題意識が先行するあまり、「どうせいつもの論調だろう」と読み飛ばされてしまうような記事が、いまも残っているのではないか。現場でも反省はある、といいます。

     政治部ではいま、「だれに向かって記事を書くのか。読む人の目線まで意識をするように」と記者に伝えているそうです。

     紙の新聞に加え、デジタル空間にも記事を流す時代です。ニュースの背景を記者が語り、その音声番組をインターネットで届ける。膨大な過去の取材メモをひっくり返し、取材者しか知らない裏話やエピソードを長文のデジタル記事に盛り込んでみる。新聞になじみの薄かった若い世代にも興味をもってもらうことで、新聞の世界が広がっていくのかどうか。現場の模索が続いています。

         *


    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1601382399/


    【朝日新聞は「批判ありきの新聞」と評されることがあります。そんな意図はもちろんなく、報道機関として必要な指摘を…】の続きを読む




    じゃあ安倍政権に戻そうか()?


    一緒にするな2









    1: シャチ ★ 2020/09/24(木) 16:00:57.72 ID:CAP_USER9

    菅政権が発足した。顔ぶれは、安倍内閣の枠組みを引き取り、菅色、二階色をまぶしたという印象。しかし、だからこそ、この政権には懸念を抱かせられる。菅首相の天敵とも言える望月衣塑子・東京新聞記者が、「安倍政権以上に統制がひどくなるだろう」と危機感を表明しつつ、新政権を告発する。

     政治記者生活でありがたかったのは、日本記者クラブの企画委員を長く務めさせていただいたことである。

     時々の政治課題に合わせ、政治家、役人、民間人を問わず、ゲストとして日本記者クラブにお呼びし、自らが司会者としてその記者会見を仕切れるからだ。

    ソース 毎日新聞
    https://mainichi.jp/sunday/articles/20200918/org/00m/010/003000d



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1600930857/


    【【東京新聞】望月衣塑子記者「安倍政権以上に統制がひどくなるだろう」 菅政権発足に危機感】の続きを読む




    義理を重視するから
    嘘つきは許せないんだよ()!



    一緒だろ1








    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/09/23(水) 10:49:47.01 ID:CAP_USER

    「45年前、地縁も血縁もないこの横浜で、政治の世界に飛び込んでたどり着いたのが、小此木先生の事務所でした」

     日本の休日「敬老の日」の21日を迎え、日本の菅義偉首相が訪問した所は、彼の恩人である小此木彦三郎元建設相の墓所だった。菅首相は1975年、小此木元大臣の秘書として11年働いた後、横浜市会議員を経て、1996年に衆議院進出を果たすことができた。これまで経てきた年月に対する感慨が特別だったのか、緻密で冷たい「仕事の虫」で知られる菅首相らしくなく、この日の声には多くの水分が含まれていた。彼は押し寄せた記者たちの前で「国民のために『働く内閣』として期待に応えられるよう、頑張りたい」と述べた。

     菅首相の16日の就任を機に大統領府は「いつでも向かい合って対話し、コミュニケーションを取る準備ができている。日本側の前向きな反応を期待している」と関係改善に対する期待感をにじませたが、日本政府の反応は生ぬるいだけだ。菅首相は20日夜、即席の記者会見を行い、米国のドナルド・トランプ大統領とオーストラリアのスコット・モリソン首相と電話会談を行ったと発表したが、「基本的価値と戦略的利益を共有する最も重要な隣国」である文在寅(ムン・ジェイン)大統領との電話会談はまだ行われないでいる。19日に送った祝いの書簡に対する返信で「難しい問題を克服し、未来志向的な両国関係を築いていきたい」という原則論に言及しただけだった。安倍晋三前総理の政策を継承すると明らかにしてきた菅首相が、韓日関係の改善に乗り出すことにためらっていることを示すところだ。

     冷徹な現実論者だが義理と人情を重視する菅首相が、韓国に対し否定的な認識を持つようになった決定的な契機は、日本軍「慰安婦」問題解決のための12・28合意に対する韓国政府の対応だと言われている。菅首相は日本の保守の感情を代弁する月刊誌『文藝春秋』最新号のインタビューで「日韓両政府は2015年末、慰安婦問題の『最終的かつ不可逆な解決』で合意した。韓国側が合意を覆す可能性もゼロではなかった。もっとも、これほど早く関係がおかしくなるとは思わなかった」と述べた。菅首相は特にこの合意の韓国側の責任者だったイ・ビョンギ元駐日韓国大使(元大統領府秘書室長)が、その後多くの困難を経験したことに強い衝撃を受けたと言われている。就任後の忙しい日程にも関わらず時間を割き、小此木氏の墓所を訪れ感慨にふけるように、縁を重要視する菅首相の性格がわかる一面だ。

     現在、韓日の間には絡まっている複雑な懸案があまりにも多く、一気に関係改善を試みるのは容易ではない状況だ。そのため、余裕はあるが粘り強い態度で関係改善を試みなければならないとみられる。政府は昨年には8・15談話と大統領特使などを通じ、関係改善の誠意を示したが、日本の反応がなかったという理由で、わずか1週間後の22日に韓日軍事秘密情報保護協定(GSOMIA)の延長中断を宣言した。しかし、わずか3カ月でこの決定をひるがえさなければならなかった。

    キル・ユンヒョン記者

    ハンギョレ 登録:2020-09-23 05:13 修正:2020-09-23 05:15
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/37837.html

    https://i.imgur.com/1KugUF4.jpg
    日本の菅義偉首相が20日夜、東京の官邸で取材陣に会い、米国のドナルド・トランプ大統領と初めで電話会談した内容を説明している。彼はトランプ大統領が日米同盟強化に共感し、「必要ならば24時間いつでも連絡して欲しい」と語ったと述べた=東京/ロイター・聯合ニュース

    ※★1が立った日時 2020/09/23(水) 06:22:01.99
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1600809721/



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1600825787/

    【【ハンギョレ】義理を重視する菅(すが)首相、なぜ韓国に冷たいのか】の続きを読む



    バカにされるようなことをしているからだろ()!


    バカか?5








    1: クロ ★ 2020/09/20(日) 09:45:53.74 ID:CAP_USER9

    「令和おじさん」や「パンケーキ好き」の演出もあり6割を超える高い支持率でスタートした菅内閣。しかし菅氏の実像は、国民の目に映るものとは違うようだ。菅氏の答弁スタイルに懸念の声を上げる人たちがいる。AERA 2020年9月28日号の記事を紹介する。

    *  *  *
    「あなたに答える必要はありません」

     2019年2月26日の会見で菅義偉官房長官(当時)はこう言い放った。

     相手は東京新聞の望月衣塑子記者。望月さんが「会見は政府のためでも、メディアのためでもなく、国民の知る権利に応えるためにあるものだと思いますが、この会見を一体何のための場だと思っているのか」と質問したことへの回答だ。

     望月さんはこう振り返る。

    「菅さんの回答は記者を馬鹿にしたものだし、私のように政府を追及して質問を重ねる記者はこういう仕打ちに遭うんだということを示す、見せしめのような意図も感じました」

     望月さんが最も印象に残っているのは18年12月26日の会見とその後の顛末だという。

     辺野古の埋め立て工事に投入される土砂に関する望月さんの質問に、菅氏が「答えた」のは以下の3フレーズだった。

    「法令に基づきしっかり行っております」「そんなことはありません」「いま答えた通りです」

    ■弱みを見せたら終わり

     2日後、思わぬ方向に事態が進む。首相官邸の報道室長が、官邸を取材する記者が所属する「内閣記者会」宛てに望月さんの質問を「事実誤認がある」などと問題視し、「問題意識の共有」を求める文書を示したのだ。

    「私を会見場から排除したいという菅さんの強権ぶりが、ものすごく反映されていたと思います」(望月さん)

     望月さんに限らず、政権にとって都合の悪い質問は取り合おうとしない菅氏。その理由について望月さんはこう指摘する。

    「弱みを見せたら終わりだという考えが、菅さんの中には相当強くあると感じています。モリカケや桜を見る会の疑惑も『問題はない』と言い続けるしかない。責任を認めてしまった瞬間、弱みに付け込まれるという警戒心が強いからあんな答弁になるのでは」

     一方、法政大学の上西充子教授は菅氏の情報発信の特徴をこう指摘する。

    「言いたいことは言う、それでいて相手の指摘は受け止めない」

     9月2日の出馬表明の会見でもその片鱗は見えたという。

    「アベノミクスの反省点は」との質問に、答えたのは成果のみ。「基地問題で向き合った沖縄への態度には(地方)分権に対する情熱がどこまであったのか」との質問に対しても、辺野古新基地に一切言及しなかった。

    「菅さんは答えたくないことに対してはノーアンサー。説明をしようという姿勢すら見られない。『ご飯論法』とも違います」(上西さん)

    「朝ごはんを食べましたか?」という質問に、「(パンは食べたけど)ご飯は食べていない」と意図的に論点をずらしてごまかす安倍政権の答弁の特徴を、「ご飯論法」として発信した一人が上西さんだ。

    「ご飯論法は一見誠実に答えているようで、実は相手をだましながら都合の悪いことには言及しない巧妙さが味噌。でも菅さんの場合、『ああまた、望月がぁ』みたいな不快感が顔に出るし、実際ちらっと事務方に目をやって、『簡潔にお願いしまーす』とか言わせて質問を妨害させる。露骨ですよね」

    ■質問遮断し共感求める

    「菅流」の答弁を上西さんは、「門前払い答弁」と指摘する。

    「ばしっとドアを閉じてしまう感じ。そうやって相手の質問をシャットアウトしながら、こんなに頑張っているんだという自分の思いは一生懸命話し、共感してもらおうとする」

     そうした菅氏の会見対応を、内閣をガードする危機管理の面から「鉄壁」と評する声もあったが、上西さんはそれに違和感を示す。

    「頼もしいという意味で、私たち有権者が『鉄壁』と言うのはおかしいと思います。政治の説明責任を果たす最高責任者となる菅さんがこういう姿勢を続けるのであれば深刻です」

     菅政権では国民と双方向のコミュニケーションが成立しないのか。

    「問題意識を持つ人たちがいても、その意見が世論に広がらない限りは、自分を支持してくれる人たちさえ押さえていれば政権は揺るがない、という安倍政権下の『開き直りのおごり』が継続されるのを懸念しています」(上西さん)

    (編集部・渡辺豪)

    AERA.dot
    2020.9.20 08:00
    https://dot.asahi.com/aera/2020091800079.html



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1600562753/


    【【菅政権】意見も回答も拒絶する菅流「門前払い答弁」に懸念の声 望月氏も「記者を馬鹿にしている」と批判】の続きを読む



    さすが捏造の朝日だな(笑)!

    嘘つき3









    1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/20(日) 09:06:02.79 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c76591851da3b2cabadda6eabd72bbd4b7d44357
     (政策コンサルタント:原 英史)

     官僚人事を巡って、「安倍政権では官邸が霞が関人事を掌握して、官僚の忖度が蔓延」、「菅首相は“反対する官僚は異動”の方針」などの報道が続いている。前提知識を欠いたデタラメ記事が多い。

     ――とネットメディアで批判していたら、朝日新聞から取材があり、9月17日付朝刊で私のコメントを掲載してもらった。

     <政策工房社長の原英史さんは・・・「(官僚が)反対するのであれば異動してもらう」との発言は少し気になるという。「必要な指摘をするのは官僚の職責。方針が決まる前の異論は大歓迎とのメッセージも出すべきだ」と注文をつけた。>

     有難いことだが、紙面制約で、私が話したコメントのごく一部しか掲載されていない。そこで、取材で話した内容を補足し、フルバージョンでコメントを公開したい。

    ■ 「政権の方針に従わない官僚の異動」は当然

     まず、「政権の方針が決定した後、従わない官僚は異動してもらう」のは当然だ。役所に限らず、どんな組織でもそうだろう。

     菅首相が総裁選中に発言したのは、この当たり前のことだ。当たり前のことがわざわざ論点になるのは、日本国政府では伝統的に、官僚が政権の方針に従わないことがよくあったからだ。

     典型的には、省庁の「縦割り利権」を巡る対立だ。各省庁にはそれぞれの縄張りで、所管業界や族議員とともに長年築きあげてきた利権構造がある。端的にいえば国民一般の利益を犠牲にして(例えば過度な高価格など)、既得権者が利益を得る仕組みだから、時の政権が国民目線でこれに切り込もうとすることは古くから時々あった。そうした局面では、官僚機構が業界・族議員とともに徹底抗戦するのが伝統的な構図だった。今も残る「岩盤規制」の利権構造はたいてい、そうした徹底抗戦によって守られてきた。

     徹底抗戦を可能にしたのは、「政治は官僚人事に介入しない」という不文律だ。官僚の人事権は法律上は大臣にあるが、官僚たちの作った人事案をそのまま丸のみするのが伝統的な慣例だった。

     不文律のもとで何が起きていたかというと、官僚たちは、大臣よりも、実質的な人事権のある官僚機構のボスをみて仕事をしがちになる。「政権の方針」より「省庁の論理」が優先されるわけだ。しかも、ボスは必ずしも現職の官僚トップではなく、OBたちが実権を握っていたりする。OBたちは所管の利権団体に天下りしているのだから、「縦割り利権」護持が至上命題になるのは当然だった。


    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1600560362/


    【「菅首相、反対する官僚は異動に」報道はデタラメ 朝日新聞には私が話したコメントのごく一部しか掲載されていない 原 英史】の続きを読む

    このページのトップヘ