あーっ!こりゃKOREA

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    ラムザイヤー




    韓国でもこのような意見が出てきたのは良いことだ!

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    ブラボー1



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/05(金) 20:12:15.86 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9d69a5a5827bb8203e28ac6c410837e7fc94922
     【関連記事】
    ・「性奴隷説を否定した米論文にぐうの音も出ない韓国」(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64066
    ・「慰安婦は性奴隷ではないと理詰めで語る米論文の中身」(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64113

    韓国外相と面会する元慰安婦の李容洙氏(写真)

    ■ ラムザイヤー論文批判の中身

     (李宇衍:『反日種族主義』共同執筆者)

     ハーバード大学のラムザイヤー教授は自身の論文にて、慰安婦と慰安所は契約の関係であったと主張した。これに異を唱える韓国や米国の研究者の一部は、いまだに批判を続けている。批判の中核は、契約の関係を立証する契約書、つまり契約内容の書かれた「紙」を提示できないということだ。ここには、合意内容を必ず文書に残す欧米の契約文化と、口頭契約の依存度が高かった韓国の契約文化との違いを理解していないという背景がある。

     「契約書がない」という批判は、「契約自体なかった」という「確信」がベースにある。「契約がないのだから契約書も当然ない」という論理だ。批判者たちに共通しているのは、女性たちは契約ではなく日本の軍人や警察、官吏などに強制連行されて慰安婦になったという認識である。「強制連行だったのになぜ契約書や契約の話が出てくるのか」と責めているのだ。

     批判者たちは「確信」する根拠が山ほどあるという。「被害者」である元慰安婦たちの「証言」、「加害者」である吉田清治氏の「告白」、1992年に吉見義明氏が発見したという「強制連行」を指示した日本軍の文書、1993年に日本政府が発表した「謝罪」の織り込まれた河野談話、1996年に国連人権委員会で公表されたクマラスワミ報告書のように、アムネスティ・インタナショナルや国際法律家委員会(ICJ)などのNGO(非政府組織)が発表した各種調査結果である。だが、その「確信」のベースになった「証拠」の中で、いまも健在なのは元慰安婦の「証言」のみだ。それ以外はすべて虚構か、あるいはこの「証言」を根拠にしたものである。

     国際機関の報告書はどれも元慰安婦と吉田清治氏の証言、日本軍の文書、河野談話に拠っていた。河野談話は、「被害者と加害者の証言があり、これを客観的に立証する日本軍の文書がある」と多くの人が確信する状況において、追い込まれた日本政府が作成したものだ。しかしその後、その日本軍の文書は「強制連行」と無関係であることが立証され、他の文書は発見されていない。また、吉田清治氏の「告白」は創作だったことが明らかになる。日本で吉田氏を集中的に取り上げて報道した朝日新聞は、その名声もむなしく、それらの報道を取り消すに至った。一見すると証拠が山のように積まれているが、実際は元慰安婦の証言だけしか残っていない。

     では、元慰安婦たちの言う「強制連行だった」は信じられるのか。


    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1614942735/


    【「慰安婦は性奴隷ではなく売春婦」 ようやく崩れ始めた「慰安婦強制連行説」 報道した朝日新聞は、それらの報道を取り消すに至る…】の続きを読む




    議論すると負けるからな(笑)!


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    正気の沙汰2



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/22(月) 18:02:52.60 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/476f845a2703c27df3a35e0cf5c82f51160ee694
    漢陽(ハンヤン)大学学生たちと同窓が慰安婦を「自発的売春」だと主張したハーバード大学ロースクールのマーク・ラムザイヤー教授を擁護する趣旨の寄稿文を投稿した母校教授の退出運動に出た。

    22日、大学街によると、漢陽大学政治外交学科学生会とイ・ギョンソク奨学会は漢陽大政治外交科のジョセフ・イー(Joseph E.Yi)副教授の謝罪および罷免を要求する署名運動を展開している。

    彼らは「ジョセフ・イー教授は『慰安婦は売春婦』という妄言で論議を呼んだハーバード大学のラムザイヤー教授の主張を事実上擁護するかのような寄稿文を米国メディアに投稿した」として「2016年から慰安婦被害者の方々を冒とくするような発言を講義室内で繰り返しても被害者の方々に対する謝罪と反省の意志は全くなかった」とした。

    また「漢陽大学当局は学生たちの『該当教授の再採用反対』『罷免』の絶え間ない要求にも傍観し、再発防止策に取り組むという『言い訳』ばかりだった」とし「漢陽大学政治外交学科同窓はもうこれ以上は耐えられないという要求を入れた文書を作成して抗議訪問を予定している」と明らかにした。

    ジョセフ・イー教授は最近、延世(ヨンセ)大学アンダーウッド国際大学のジョー・フィリップス副教授とともに最近米外交専門誌「ディプロマット」に「慰安婦と学問の自由について」という共同寄稿文を投稿した。

    彼らは「われわれは韓国に基盤を置く学者であり、ラムザイヤー教授の最近の論文を非難せず討論することを促す」として「該当論文をめぐる論争は慰安婦問題に関する討論の空間がどれだけ制限されているかを見せる」とした。「日本との個人的な関係性を理由にラムザイヤー教授の学問的真実性を攻撃するのは非生産的なことであり、外国人嫌悪のように聞こえる」ともした。
    【関連記事】



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1613984572/


    【漢陽大教授「慰安婦売春」妄言を擁護…学生たちが退出に出た 中央日報】の続きを読む




    無対応なのは事実だからだろ()!


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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/23(火) 07:45:20.00 ID:CAP_USER9

    https://www.recordchina.co.jp/b872311-s25-c100-d0195.html


    2021年2月9日、韓国・聯合ニュースによると、「慰安婦は売春婦」と主張するハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤ教授の論文について、韓国女性家族部の鄭英愛(チョン・ヨンエ)長官が内容を把握しながらも特段の対応を取らなかったことが分かり、物議を醸している。

    記事によると、鄭長官は論文問題が広がり始めていた段階で既に英語で書かれた原文に目を通しており、論文の内容を確認していたという。ただ、正確な日付は言及されていない。

    論文問題が韓国内で初めて話題となったのは今月1日だったが、それから2週間経過しても女性家族部は公式の立場を示さなかったという。与党「共に民主党」の梁敬淑(ヤン・ギョンスク)議員の関係者は、同部に対し「論文の原文を確保したか、内容を確認したか」と数回にわたり問い合わせたが、いずれも回答は「論文は見ておらず、対応していない」とのことだったと話している。

    その後、女性家族部は16日になって初めて「慰安婦被害者に対する名誉毀損(きそん)は大変遺憾であり、再発しないよう願う」との立場を示した。しかし、鄭長官は18日の国会女性家族委員会で、この立場表明について「論文そのものへの対応というより、慰安婦被害者、李容洙(イ・ヨンス)さんの活動を妨害する活動について対応したもの」と発言。さらに、論文への対応について問われ「政府が対応するほどの価値がある論文なのかどうか」と答えており、物議を醸している。元慰安婦の名誉毀損を誘発しかねない論文に沈黙することは主務官庁のトップとして適切でないとの声も政界から上がっているという。梁議員側は、こうした政府の対応について「今後、同じことが起きた場合の政府の対応の方向性を定めてしまう」と指摘しているという。

    また、女性団体からも「政府が動くことが論争を大きくしかねないという政治的判断だったかもしれないが、女性家族部は慰安婦問題に関する政策を担当しており、ラムザイヤ教授の論文などに積極的に対応することは元被害者の人権回復、国民・政府にとって非常に重要だ」との声が上がっているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「まったく無能だな」「この状況でも目を覚まさないなら、女性家族部なんてなくしてしまえ」「慰安婦のおばあさんたちを利用して寄付金、遺産を奪った集団に何も言えない人たちにはなから期待などしてない」「女性家族部は慰安婦に関心などないんだろう」など批判の声が殺到している。また「女性家族部は女尊男卑が目的で作られた集団だ」「女性家族部は廃止を」など、女性家族部という存在に対する批判の声も多く上がっている。

    一方で、「論文が事実だから反対できないんだろう」という声も見られた。(翻訳・編集/麻江)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1614033920/


    【ハーバード大教授の「慰安婦は売春婦」論文を読んでいたのに無対応? 韓国女性家族部長官に批判殺到 韓国ネット「廃止すべき」】の続きを読む




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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/02/20(土) 08:27:44.32 ID:CAP_USER

    (金 愛:フリージャーナリスト)

    旧日本軍の元慰安婦、李容洙(イ・ヨンス)氏は、日帝時代の従軍慰安婦を「自発的売春婦」だと定義付けたジョン・マーク・ラムザイヤー・米ハーバード大学ロースクール教授の退陣を求める記者会見を2月17日に行った(参考記事「性奴隷説を否定した米論文にぐうの音も出ない韓国」「慰安婦は性奴隷ではないと理詰めで語る米論文の中身」)。この場では、慰安婦として強制連行されたという事実を証明するため国際司法裁判所(ICJ)に訴える、慰安婦被害者に代わって文在寅大統領が日本の謝罪を受けるべきだと涙ながらに語っている。

     李容洙氏については、2020年5月に尹美香(ユン・ミヒャン)前正義記憶連帯(正義連)前理事長が、李容洙氏は慰安婦被害者ではなかったことを匂わす発言を出した。「真正性」と「信頼性」に対する疑惑を解消することなく、一方的に「被害者性」を訴えている李容洙氏には、自称“慰安婦被害者”という批判も上がっている。

     それを物語るように、会見の質疑応答では「世間では偽物慰安婦との論調もあるが」という質問がMBC担当記者から出た。それに対しては、「そんな認識の質問は今さら受けたくない」と回答。「当時は何も分からずに連れて行かれた。この30年の私を見てください」と続けた。この一連の報道を見て、「やはり」と疑心暗鬼になった韓国人は少なくない。

    (略)

    李容洙氏は韓国では代表的な慰安婦被害者だが、彼女に対する疑惑もある。韓国の「日本軍慰安婦被害者に対する生活安定支援及び記念事業に関する法律」は、慰安婦被害者を「日帝により強制動員され性的虐待を受け慰安婦としての生活を強要された被害者」と定義付けている。

     韓国で慰安婦問題が提起された直後の1992年8月15日、李容洙氏は最初に慰安婦だったと名乗り出た金学順氏と一緒に、KBSの生放送番組「私は女子挺身隊、民族受難の痛みを乗り越えて」に出演した。

     番組のなかで李氏は「16歳のとき、ぼろを着て食べることもできなかったが、日本人がワンピース1着と靴1足を持ってきてくれた」「それを差し出して『行こう』と言ったのでついて行った」と話した。司会者が「だまされたのか」と再度尋ねると、李容洙氏は再度「日本軍の強制連行ではなかった」と述べた。「拉致」や「強制連行」ではなく誘惑に負けたのである。

     この証言は、正義連の前身である挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)が発刊した「証言集-強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち(1993、ハンウル)」でも確認できる。「家出状態だった李容洙氏が川辺で若い日本人男性がくれたワンピースや革靴を見て虜になり、ついて行った」と掲載されている。

     ところが「強制連行ではない」という証言はその後、覆された。2007年の米国議会と2018年のフランス議会で行なった「証言」で、「強制連行の現場に軍人がいた」「背中に刃物を刺されて連行された」と発言したのだ。

     李容洙氏を数年間追跡してきた韓国インターネットメディアの「メディアウォッチ」は特集報道で、「李さんと挺対協の問題は国際詐欺劇」「(戦争で犠牲になった)日本軍将校のために霊魂結婚式を行った李さんは年齢、結婚、職業などをすべてだました詐欺共謀者」「『従北』勢力という烙印を押された政治勢力や市民団体と連合し、民主統合党比例代表国会議員を申請して政界進出まで夢見た人物」だと糾弾した。

     複数のマスコミ報道や資料を総合すると、李氏は1944年10月、14歳のとき、旧日本軍の慰安婦募集に応じて翌年1月から台湾・新竹(HSINCHU)空軍基地近くの慰安所で、7~10カ月の間、日本軍慰安婦生活を送ったようだ。しかし、李氏はあるメディアのインタビューで3年間の慰安婦生活を送ったと話している。また、一日に相手にした日本軍人も5人から最大70人に増えるなど「供述の一貫性」は見られない。

    韓国の歴史家で慰安婦問題の実態解明に取り組んでいる国史教科研究所のキム・ビョンホン所長は「李容洙氏は『日本軍慰安婦被害者』ではないにもかかわらず、これまで慰安婦法による各種支援や恩恵を享受してきた不正受給者であり、犯罪者だ」とメディアのインタビューで指摘した。

     李容洙氏は疑惑について沈黙を続けており、韓国世論が反証することはない。

    全文はソースで
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/64163



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1613777264/


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