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    ラムザイヤー教授




    誤読というよりワザとだろ()!

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    嘘つき3



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/05(月) 18:03:33.83 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8fa0f5b7de21283459a01870d06b54d33d4cd56d
    同僚の日本史専門教授による批判

    論文批判が続いているが

     ハーバード大学のマーク・ラムザイヤー教授による「慰安婦」の論文は、韓国のみならず米国の学者からも批判をされている。真っ先に批判したのは、彼の同僚である。しかし、公文書研究の第一人者である有馬哲夫・早稲田大学教授によれば、その批判内容を詳細に検討すると、文献の誤読ではないかと思われるところが多々あるのだという。以下、2回にわたって有馬氏によるラムザイヤー論文問題の検証、今回は批判のきっかけとなった同僚教授らの主張についての考察をお届けする。

     ***

     ハーバード大学ロースクール教授マーク・ラムザイヤー氏が学術論文「太平洋戦争における性契約」(以下、ラムザイヤー論文とする)を書いたことで、強い批判を浴び続けている。教授は現在、さまざまな批判をしてくる欧米の学者に対して、日本人でも理解するのが難しい昭和前半の専門用語だらけの公文書を日本語に翻訳しながらの弁明を強いられている。

     論文への批判や撤回要求声明を読むと、そのほとんどが同じスタンスと知見を踏まえていることがわかる。つまり、ラムザイヤー論文批判は、数こそ多いが、実は同じスタンスで同じ情報に基づいて書かれているものが多い。

     そして、とくに指摘しておかなければいけないことは、批判者の多くはラムザイヤー論文によって、内容が根底から覆される著書や論文(強制連行説とか性奴隷説に基づいた)を書いた人物だということだ。

     本稿では、こういった人たちの代表例を見ていこう。

     ラムザイヤー論文に対して初期段階で批判を始めたのは、驚いたことに、ラムザイヤー教授のハーバード大学ライシャワーセンターにおける同僚の日本史専門アンドルー・ゴードン教授と東アジア言語文化専門のカーター・エッカート教授だった。
    外務省の削除要請に強い反対の過去

     この2人は共同声明として「ハーバード大学歴史学部教授アンドルー・ゴードンと東アジア言語文化学部カーター・エッカートによる声明」“Statement by Andrew Gordon, Professor, Department of History Carter Eckert, Professor, Department of East Asian Languages and Civilizations, Harvard University”を今年の2月17日に発表している。

     同じセンターに属する日本と韓国の専門家がやはり日本の専門家のラムザイヤー教授の論文を批判する声明を世界に向かって発信したのだ。これは極めて異例なことだと言えるだろう。これが韓国メディアに伝わって、この騒ぎが始まっている。

     学問の世界で、論文への批判・検証は行われて当然だが、同僚の批判声明を世界に向けて出した例を私は知らない。

     なぜこのような行動をとったのか、ゴードン教授に関しては過去の言動からよくわかる。かつて日本の外務省が米マグロウヒル社の歴史教科書(アメリカの高校生向け)の慰安婦についての記述の削除を求めたことがあった。このとき、極めて強い反対声明を出したのがゴードン教授である。

     その教科書には、次のような記述があった。

    「日本軍は14~20歳の女性を、20万人も強制的に徴用し、軍属させ、『慰安所』と呼ぶ軍の売春宿で働かせた」

    「日本軍はその活動を隠ぺいするため、多数の慰安婦を虐殺した」

     ここで述べているのは、現在では否定されている「慰安婦20万人説」「慰安婦強制連行説」「慰安婦性奴隷説」「朝鮮人慰安婦虐殺説」である。いずれもそれを示す証拠は現在に至るまで提示されていないからだ。アメリカの同盟国である日本の公式見解も、こうした説には根拠がないというものだ。

     こうした見方、説を否定するラムザイヤー論文が認められることは、彼の歴史家としての地位を危うくするということだろうか。今回の声明の文面はかなり感情的で、内容には学者らしくない一方的決めつけが多いように見える(全文は次のURLで読むことができるhttps://perma.cc/8ZHY-RD5C)。しかし、ここでの主張が一種の「元ネタ」となり、その後の批判者たちはこれらを根拠としているようだ。
    次ページは:騙されることは想定されていない? 

    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1617613413/


    【ラムザイヤー教授「慰安婦=売春婦論文」を批判するハーバード大学教授は、文献を読めていないのではないか】の続きを読む



    慰安婦とは売春婦である()!

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/21(日) 14:50:03.31 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/68022712d7238439e20042ffa4d36b8f8daa6592
     元日本軍慰安婦を“自発的売春婦”と呼び、韓国で激論を引き起こした米ハーバード大学法学大学院(ロースクール)のマーク・ラムザイヤー教授。韓国内では、同教授の論文撤回や掲載延期を求める声も上がっていたが、社会科学分野の学術誌「法経済学国際学術誌(International Review of Law and Economics 〈IRLE〉)」に掲載されることが確定した。

     韓国の反日運動の中心にあるのは、太平洋戦争当時、強制連行した慰安婦被害者に対する法的賠償と心のこもった謝罪にある。ラムザイヤー論文は、その「強制連行」という根幹部分を否定した。元慰安婦の李容洙氏を含め、ラムザイヤー教授を糾弾する声が燎原の火のごとく広がったのも当然のことだ。

     この騒動の中で激しく批判されたのはラムザイヤー教授だけではない。韓国系米国人のジョセフ・リー漢陽大学政治外交学科教授も激しい攻撃を受けた。

     リー教授は「慰安婦と学問の自由に関して」と題したコラムで、ラムザイヤー教授の学問追求の自由を認めるべきだと主張した。リー教授は延世大学アンダーウッド国際大学院のジョー・フィリップス教授と共同で、米国の外交専門誌ディプロマットに2月18日に同コラムを寄稿したところ、「再任用反対糾弾学生デモ」にさらされた。3月3日、漢陽大の学生会がソウルのキャンパスで記者会見を開き、ジョセフ・リー教授に慰安婦被害者への公式謝罪を要求、大学に教授の再任用取り消しを求めた。

     学生会は「リー教授の妄言と歴史歪曲が2016年と2019年と今年の3回繰り返されたが、まともな謝罪や再発防止策はなかった」とし、「今回の再任用決定をはじめ、教授の蛮行を放置してきた学校にも責任がある」と批判した。

     リー教授は2016年2学期に「市民社会と社会運動」という講義で、「慰安婦被害者たちの言葉を無条件的には信頼できない」「当時の日本政府だけの責任とは思えない」と話した。2019年2学期にも「政治学の方法論」の講義で、「日本軍慰安婦を研究する韓国の歴史学者たちは量的データを使用せず、5~10人の最悪のケースを集めているだけだ。その事例を慰安婦全体に一般化しているという点で悪い社会科学者だ」と言及し、学生会の抵抗にあった。

     慰安婦問題における言論の不自由に直面したジョセフ・リー教授に話を聞いた。(聞き手:金 愛 フリージャーナリスト)


    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1616305803/


    【1990年代以降、韓国で慰安婦問題は“聖域”に… 強制連行だったと主張する慰安婦被害者の声が支配し、反対の声はかき消された】の続きを読む




    やっと日本の学者がこういう意見が出てきたか!

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    当然だ1



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/17(水) 18:07:53.29 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ee7204ad7f0af88e5e8dbdce55e302941be2480
    早大・有馬教授の特別寄稿

    韓国側がたきつけ続ける慰安婦問題

     いわゆる「従軍慰安婦」問題は、いまだにあらゆる形で「問題化」し続けている。もちろんこの場合、「問題化」を試みているのは韓国側である。直近では、ハーバード大学教授が発表した論文に、官民揃って批判の声を挙げているのだ。しかし、本当にこの論文はそんなに批判されるべきものなのか。公文書研究の第一人者である有馬哲夫・早稲田大学教授は、客観的に見て、ハーバード大学教授の論文には問題がなく、むしろ批判する側に問題が多々ある、と語る。以下、有馬教授の特別寄稿である。

    【写真】ハーバード大のマーク・ラムザイヤー教授

     ハーバード大学のJ.マーク・ラムザイヤー教授が発表した論文「太平洋戦争における性契約Contracting for sex in the Pacific War」がマスコミを賑わせている。

     ここでラムザイヤー教授が指摘しているのは、韓国のいわゆる「従軍慰安婦」は、日本人の慰安婦と同様に、当時の制度に基づいた公認の売春婦であり、韓国側が主張するような軍が拉致して「性奴隷」とされたというような事実はない、ということである。

     この見解は、決して新奇なものではなく、公平に客観的事実を見ればこの結論に至るものである。

     しかし、当然、こうした見方を韓国側は許容しない。彼らはいまでも朝鮮人慰安婦は日本軍によって罪のない女性が拉致されて、性奴隷とされたものだ、という「ストーリー」を主張しているからだ。

     そのため韓国ではさまざまな形でのラムザイヤー教授への批判、非難が沸き起こっている。政治家、市民団体、メディアが一斉攻撃を加えている状態だ。

     しかし、ラムザイヤー教授の示した「ファクト」を正面から否定することは不可能である。そもそも日本でも、韓国側の見方に乗っていた朝日新聞が、そうした報道を誤報だったと総括せざるを得なかったのである。

     そこで韓国メディアが現在展開しているのは、ストローマン論法や印象操作でラムザイヤー氏、論文の信用を失墜させるという戦略だ(※ストローマン論法とは、相手の主張を切り取りなどでゆがめた上で批判する論法のこと)。
    次ページは:悪質な誹謗中傷

    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1615972073/


    【「韓国側の批判は筋違い」、ハーバード大教授「慰安婦論文」批判の悪質な点を指摘する 「性奴隷」ではないことはあきらか】の続きを読む




    逆に韓国にとって藪蛇になるぞ()!

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    何言ってんの2



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/16(火) 18:01:25.69 ID:CAP_USER9

    https://www.recordchina.co.jp/b873399-s25-c30-d0195.html


    2021年3月12日、韓国・ノーカットニュースは「慰安婦は売春婦だとする米ハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤ教授の論文が、むしろ外国に慰安婦の実態を伝える役割を果たしている」と伝えた。

    記事は「論文が物議を醸したことで、各国メディアが関連内容を集中的に報じている」とし、米国のCNN、AP通信、英国のガーディアン、インデペンデント、カタールのアルジャジーラが「ラムザイヤ教授が国際的な反発に直面している」「日本は1993年の河野談話で慰安婦動員の強制性を認めたが、最近はそうした歴史を隠そうと努力している」「国連は1996年に慰安婦は性奴隷だったと結論づける報告書を発表した」「日本も1993年の談話で強制性を認め謝罪したが、その後の指導者たちはこれを覆した」「ラムザイヤ教授の同僚の学者たちは、論文に歴史的根拠がないとして研究の真実性に疑問を提起した」「慰安婦問題は日韓関係の悪化の理由」「彼の論文が韓国の慰安婦をまた傷つけた」などの内容を伝えたことを紹介している。

    また記事は、こうした流れの中で「歴史歪曲(わいきょく)論文が、むしろ慰安婦の惨状に改めて照明を当てる契機となった」との分析も出ているとし、「日本国内の学者や市民運動家もラムザイヤ教授を批判する声明を発表しており、ラムザイヤ教授は国際的な反発にさらされている状態」だとしている。ラムザイヤ教授自身はこの問題について特に釈明などをしていないが、ラムザイヤ教授の慰安婦論文を出版する計画だった学術誌は論文撤回の可能性を示唆しているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「ハーバードの教授ともあろう人間が、一体いくら受け取ってこんな妄言を吐いているのか知りたい」「ラムザイヤ教授は学者の良心を売り渡した」など教授への批判だけでなく、「韓国の知識人、歴史学者たちは静かすぎやしないか」「韓国の学者は何をしている?」「ドイツは今も歴史を反省する姿勢を示し世界中から尊敬される国に変わったが、日本だけが歴史を歪曲している」「これを機に、世界中に慰安婦の実情が伝わるといい」「このでたらめ論文を機に、日本がどんなに多くの過ちを犯し反省しない民族かを伝え、国際的な恥をかかせないと」などのコメントが寄せられている。

    その他「サンキュー、ラムザイヤ教授」「教授はノイズマーケティングを利用してこの問題を世界に伝えようとしたのかも」という意見も見られた。(翻訳・編集/麻江)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1615885285/

    【海外メディアが「慰安婦は売春婦」論文を続々報道 韓国ネット「日本がどんなに多くの過ちを犯し反省しない民族かを伝え、国際的な恥を…」】の続きを読む




    その通りだ()!

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    それで?3


    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/21(日) 14:24:26.82 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c94befe198d7409896ba9238733764784019dec4
     歴史がらみの日本非難なら何でも許され、逆に日本非難の公式歴史観に異論を唱えると学問・言論の自由も民主主義も無視されるという韓国社会の“反日種族主義”が、ついに米国にまで“輸出”された。慰安婦問題に関し、韓国社会の見解とは異なる論文を学術誌に寄稿した米ハーバード大教授に対する、在米韓国人をはじめとする韓国社会の糾弾ぶりがそうだ。

     韓国メディアによると、論文はハーバード大法学者のラムザイヤー教授が「太平洋戦争における売春契約」と題し国際学術誌「国際法・経済」に寄稿したもので、慰安婦を「日本軍の強制連行による性奴隷」とする韓国社会の一般的な見方を否定する内容。これに対しハーバード大の韓国人留学生が非難と抗議の声を上げ、ニューヨークなど各地の在米韓国人団体や親韓学者などが呼応。論文の撤回や教授の辞職を要求しデモまでやっているという。

     韓国の反日団体の論文撤回要求に対しハーバード大学長は「社会に不快感を与える場合でも大学内の学問の自由は保障されるべきだ」と立派に答えたというが、韓国でよくある似たようなケースでは、ほとんどの場合、教授は大学から追放されたり裁判にかけられたりしている。ハーバード大が踏ん張らないと“反日種族主義”は世界に蔓延(まんえん)するぞ。(黒田勝弘)
    【関連記事】



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1613885066/


    【歴史がらみの日本非難なら何でも許され、逆に異論を唱えると言論の自由が無視されるという韓国社会の反日種族主義… ついに米国へ輸出】の続きを読む

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