あーっ!こりゃKOREA

韓国のニュースを中心に送るまとめサイトです。 日本のこともたまに掲載します。

    中国



    政府は何を考えてんだ()?



    雄山7








    1: クロ ★ 2021/01/07(木) 19:58:20.11 ID:CAP_USER9

     中韓を含む11カ国・地域からビジネス関係者などの入国を認めている仕組みについて、政府は一転、継続することを決めた。緊急事態宣言の期間中も、外国人の新規入国は止めないことになる。背景には経済を重視する菅義偉首相の意向があるとされるが、与野党の双方から即時停止を求める声が出ている。

     新型コロナの変異ウイルス拡大を受け、政府は昨年12月28日に全世界を対象にした入国緩和策を停止。一方で中韓やベトナムなど11カ国・地域から一定の条件下で、短期の出張者や技能実習生、留学生らを受け入れる仕組みは維持した。

     その後、緊急事態宣言を出す方針となったことを受け、内閣官房と関係省庁は1月4日、例外扱いしてきた11カ国・地域も含め、外国人の新規入国を全面的に止める方向で検討に入った。変異ウイルスが確認されたかどうかに関わらず、緊急事態宣言中は11カ国・地域からの入国を停止する――との方針だった。

     ところが政府・与党関係者によると、5日に首相のもとで検討した結果、「変異ウイルスの市中感染が確認された国・地域ごとに停止」との対応になったという。昨年末、緊急事態宣言を前提とせずに決まっていた方針に逆戻りした形だった。自民党関係者は「首相官邸の幹部は理解を示していたが、首相が固かった」「首相は入国継続に強い思いがある」と話した。

    朝日新聞
    2021年1月7日 19時05分
    https://www.asahi.com/articles/ASP1766Y2P17UTFK01M.html



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1610017100/


    【【菅首相】中韓などのビジネス関係者の入国、一転継続へ 「首相に強い思い」】の続きを読む



    お前らは王朝が代わると、
    前王朝を滅ぼしてきたからだろ()。


    粛清








    1: 荒波φ ★ 2021/01/04(月) 09:55:27.73 ID:CAP_USER

    数千年にわたる悠久の歴史を誇る中国。欧州には王室が残る国が多くあり、日本にも皇室が存在するが、様々な王朝と数々の皇帝が存在した中国には現在、王室のようなものは存在しない。

    これはなぜなのだろうか。中国メディアの快資訊はこのほど、この理由について分析する記事を掲載した。3つの理由が考えられるという。

    その1つが「宗教」だ。日本には神道があり、欧州にはキリスト教があるが、いずれも王室と宗教が密接に関係しているという共通点があると分析。

    この点、中国には道教や仏教があるとはいえ信者は多くなく、実務や実用性を重んじる中国では「王侯将相寧んぞ種あらんや(王や宰相は血筋ではなく、才能や努力によってなるもの)」という考えが強かったと説明した。

    2つ目は「血統主義を認めない」こと。伝統的な儒教は君主への忠誠を強調しているが、血統上の制限はないと指摘。この点、血縁や血統を重んじる国とは大きく異なっていると主張した。

    また3つ目は「民族的要因」で、中国最後の王朝である清王朝は満洲族によって建てられた王朝だったと紹介。

    中国は56もの民族が存在する多民族国家であり、どの王朝でも「支配される民族」というものが存在してしまうがゆえに、すべての民族の支持を得られにくい環境があったと指摘した。

    現在、国連に加盟している国の数は193カ国にのぼるが、王室が存在する国は世界で30にも満たないとされるため、日本や英国のように皇室や王室が残っている国の方がむしろ少数派なのが現状だ。


    2021-01-03 22:12
    http://news.searchina.net/id/1695708?page=1



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1609721727/


    【【中国メディア】日本や英国と違って「中国に王室が存在しない理由」】の続きを読む



    これって犯罪だろ()!


    属国1








    1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/01(金) 09:06:51.14 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ddd2dd3f5d7b8b98a5fb37dc0701d1564550f52
     中国で製造したとされる新型コロナウイルス感染症の未承認のワクチンが日本国内に持ち込まれ、日本を代表する企業の経営者など一部の富裕層が接種を受けていることが明らかになった。2020年11月以降、既に企業トップとその家族ら18人が接種を受けたという。ワクチンは、中国共産党幹部に近いコンサルタントの中国人が持ち込んでいる。個人が自分で使う以外の目的で海外からワクチンを持ち込むのは違法の可能性があるが、中国側がワクチンをテコに影響力拡大を狙っている姿が浮かんだ。

    【中国医薬集団の新型コロナワクチン】

     12月12日土曜日の午後6時半過ぎ、東京都品川区にあるクリニックを大手IT企業の社長と妻が訪れた。休診日の診察室で待っていたのは、院長と中国人男性。「本当に安全なんですか」。初対面のあいさつもそぞろに、妻が不安そうに2人に尋ねた。背を向けたまま机上のパソコンのキーボードをたたき何も語らない院長に代わり、中国人男性がうなずきながらほほえんだ。

     中国人男性は日中間を仕事で行き来しており、20年の付き合いがあるこの社長に新型コロナウイルスのワクチン接種を勧めた。

     「副反応(副作用)なら安心してください。注射した部分のちょっとした筋肉痛とか、ワクチンを打った時によくあることばかりです」。中国人男性はそう答えながら、社長夫妻にクリップボードに挟んだ「予防接種同意書」を示した。病歴やアレルギーの有無などを確認する設問はなく、文字通り同意を得るだけの内容だ。社長に「大丈夫だから」となだめられた妻は、添えられたボールペンでゆっくりと日付と名前、連絡先の携帯電話番号を書き込んだ。

     中国人男性は、そんな様子に目もくれず隣の部屋に向かい、冷蔵庫からA4判程度のステンレス製の箱を取り出して院長に手渡した。中には、それぞれ袋に入った2本の注射器と5ミリリットルの容器1本。ラベルには、日付とともに「COVID-19」「新型冠状病毒滅活疫苗」などと書き込まれていた。説明によると、中国の国有製薬会社、中国医薬集団(シノファーム)製という。

     院長は医療用の手袋をはめ、注射器の針を容器に差し込んだ。容器の半分ほど入っていた透明の液体がみるみる減っていく。「久しぶりに電話をもらって驚いたけど、こんな話だったとはねえ」。院長は社長の左腕をアルコールで消毒しながら、そう漏らした。長年の友人である社長から接種に協力するよう頼み込まれ、やむなく応じたという。
    【関連記事】



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1609459611/


    【中国共産党幹部に近いコンサルタントの中国人、新型コロナウイルス感染症の未承認のワクチンを日本国内に持ち込む 富裕層が先行接種】の続きを読む



    ほぅ…それは面白くなった!

    面倒くさい5









    1: Ikh ★ 2020/12/30(水) 10:16:45.76 ID:CAP_USER

    習近平総書記(67歳)が脳動脈瘤の影響により入院しているとの報道がされ、多くの人たちが衝撃を受け、動揺を隠せずにいる。習近平総書記は第7代中華人民共和国主席として多大な影響力を持つ人物であり、嘘ではなく事実ならば、今回の入院が国際政治に甚大なダメージを与える可能性が示唆されている。

    ・習近平総書記が脳動脈瘤を患い入院か
    習近平総書記の入院を報じているのは、中華圏向けのニュースメディア「路徳」(ルドゥ)。その公式YouTubeチャンネルにて大々的に?近平総書記が脳動脈瘤を患い入院していると報じ、世界的規模で注目を集めているのである。

    ・命を落とす危険性が高い「くも膜下出血」
    習近平総書記は以前から健康面に部分を心配する声が出ていたが、脳動脈瘤で入院したことが事実であれば、極めて危険な状態の可能性がある。脳動脈瘤で血管が破裂した場合、命を落とす危険性が高い「くも膜下出血」を引き起こすこともあり得る。

    ・入院直前に中国国家緊急事態危機管理室を設立か
    一部の報道によると、習近平総書記は脳動脈瘤の治療のため入院する直前に、中国国家緊急事態危機管理室を設立させたという。それが事実ならば習近平総書記がいなくとも、国家としての機能が進められるよう対応したことになる。

    ・習近平総書記は意識がある状態なのかどうか
    現在、習近平総書記に意識があるのかどうか、そもそも入院は事実なのかどうか、その点は不明であり、さらなるエビデンスがある情報が待たれている。誤報や嘘、情報操作の可能性もあるため、現時点で、「習近平が入院した」という情報は確定された事実と思わないほうが良いだろう。

    ・中国国民に「くまのプーさん」と呼ばれ愛される
    習近平総書記は中国国民に「くまのプーさん」という愛称で呼ばれることもあり、カリスマ性と人気のある人物でもある。そんな習近平総書記が危険な状態なのであれば、今後、中国国内だけでなく、香港や台湾、そのほかの周辺国に多大な影響を与えるのは間違いない。

    Buzz Plus News 2020.12.29
    https://buzz-plus.com/article/2020/12/29/xi-jinping-hospitalized-for-cerebral-aneurysm/



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1609291005/


    【【衝撃】習近平総書記が脳動脈瘤で入院したとの緊急報道 / 事実なら「くも膜下出血」で命の危険も】の続きを読む



    まず「日韓トンネル」が無いから()!


    面倒くさい9









    1: 荒波φ ★ 2020/12/29(火) 09:55:20.31 ID:CAP_USER

    広大な高速鉄道網を持つ中国。急速に発展し中国国民に利便性をもたらしたためか、その夢や理想は膨らむばかりのようだ。

    中国メディアの網易はこのほど、「北京から東京までの直通高速鉄道が実現するかもしれない」と主張し、壮大な夢物語について紹介する記事を掲載した。

    記事は、この「北京と東京を結ぶ高速鉄道」の前提になる存在があるとし、「対馬海峡横断海底トンネル」の構想について紹介。

    途中で対馬を経由しつつ、佐賀県と韓国・釜山(プサン)を結ぶ海底トンネルを建設するという構想で、具体的な数字も列挙してその現実性を強調している。

    確かに、「日韓トンネル」という構想は戦前からあるものだが、その実現性が極めて低いことは言うまでもない。

    しかし記事は、「日韓トンネル」が建設されれば、高速鉄道を中国東北地方から北朝鮮の平壌を経て韓国ソウルへと結び、さらに「日韓トンネル」を通って大阪、東京を結べると主張。

    これを「東アジア高速鉄道」と呼んでいるが、この路線が実現すれば巨大な経済効果を生むに違いないとしている。

    そして、「日韓トンネル」と「東アジア高速鉄道」の工事は同時進行が可能なので、「工期は7年ほど」だと分析。費用は合計1480億ドル(約15兆3000億円)で完成できると主張した。

    この壮大な構想の実現性はかなり低いのは言うまでもないが、中国のネットユーザーからも

    「実現はあり得ないだろう」、
    「なんと豊かな想像力なのか」、
    「高速鉄道を月まで通す方がまだ現実的だな」

    などのコメントが寄せられ、誰しもが荒唐無稽な話だと思ったようだ。


    2020-12-28 13:12
    http://news.searchina.net/id/1695588?page=1



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1609203320/



    【【中国メディア】「日韓トンネル」が実現すれば「日中」まであり得る】の続きを読む

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