あーっ!こりゃKOREA

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    人権問題




    よかったな。宗主国様に褒められたぞ()!


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    おかえりなさい1



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/04(日) 14:38:56.48 ID:CAP_USER9

    http://news.searchina.net/id/1698125?page=1
     中国の人権問題を巡り、欧米諸国は足並みをそろえて中国を批判し、制裁を行っている。中国も伝統的な友好国からの支持を得ようと躍起になっているが、特に近隣国の動向は非常に気になるようだ。中国メディアの網易はこのほど、韓国の中国に対する姿勢を評価する記事を掲載した。

     記事は、米国と日本、韓国の3カ国はそれぞれの関係に「温度差がある」と指摘。日韓関係は近年悪化しており、米国は日本の示す姿勢に満足しているが、韓国に対しては不満があるとしている。

     米国からすると、日本も韓国も同じ「弟分」のような存在だが、「弟分同士」の関係の悪さは、「兄貴分」の米国であっても調整が難しいという。これには、過去の歴史問題に加えて半導体材料を巡る輸出管理強化問題もあるが、米国は長期にわたって日本が韓国に対して「好き放題」することを許しており、戦時作戦統制権の移管をエサに、韓国に妥協を迫っていると主張した。

     こうした状況のため、韓国としては不満があり、加えて中国との経済的な結びつきが強いこともあって、米国の仲間に入ろうとはしていないと分析。今のところ韓国は、米国と中国のどちらの側にも付いていないと論じた。米国としては日韓関係を改善させ、韓国を自分の側に引き込みたいところだが、日韓関係の改善は容易ではなく、韓国を取り込むのは難しいだろうと主張した。

     最後に記事は、「協力と互恵関係こそが現在の潮流であり、冷戦とゼロサムゲーム的な思考で小さなグループを作ることは、地域の平和と安定を破壊するだけで必ず失敗する」と米国をけん制。この点で韓国のどちらの側にも立たない中立的な立場は、多くの国の心の声を代表しており、今後さらに多くの国が韓国のようになるだろうと結んだ。中国からすると、日本と違って明確に米国支持を示していないだけで韓国の姿勢は評価に値するということのようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1617514736/


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    日本にはいまだに
    媚中派が跋扈しているのに()。


    あきらめろ4



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2020/08/14(金) 08:20:40.15 ID:CAP_USER

    習近平主席の外交ブレーンに狂い

     中国の外交総括役の楊潔篪国務委員(外交担当=共産党外事工作委員会主任)は8月7日に発表した文書でこう言い切った。

    「米国の一部反中勢力が米中関係を不可逆的に破壊するため、米中の交流を阻み、米国民を誤った方向に導いている」

     習近平国家主席の外交ブレーン、楊氏が米国内に燃え上がる反中気運を本心からそう思っていたとしたら、完全な間違いだ。

     確かに当初は人権問題には史上最も疎いドナルド・トランプ大統領にとっては、中国攻撃は再選狙いの一環でしかなかった。


     ところが「香港国家安全維持法」制定を契機に、人権問題には敏感な米議会では、反中スタンスに火がついてしまった。

     以前から米議会には超党派で反中マグマはあった。

     米中貿易摩擦、中国の米知的財産盗取、スパイ活動、南シナ海・東シナ海での準軍事威嚇活動、ウイグル族抑圧――。

     その反中マグマに火をつけたのが「香港国家安全維持法」制定だった。

    米議会は反中で一致、媚中派ゼロ

     米議会はトランプ大統領よりも先へ先へと動いた。

     中国が「香港国家安全維持法」制定の動きを察知するや、パット・トゥーミ―上院議員(共和、ペンシルベニア州州選出)が5月21日、「香港自治法案」(Hong Kong Automy Act)を上程。米上院は6月25日、同法案を可決、成立させた。

     米下院は、中国共産党全代人常務委員会が6月30日、「香港国家安全維持法」を制定した直後、「香港セーフハーバー法案」(Hong Kong Safe Harbor Act)*1を可決成立。

     上院でも、マルコ・ルビオ(共和、フロリダ州選出)、ボブ・メネンデス(民主、ニュージャージー州選出)が同日、同法案を上程、直ちに可決、成立させた。

    *1=同法案は、民主化運動などで当局から逮捕される恐れのある香港市民を米国が特別難民として受け入れることを明記している。
    「香港国家安全維持法」制定、つまり「一国二制度」の事実上の終焉とみた米議会は、「次は中台統一」と見た。

     上院では、ジョシュ・ハウレイ議員(共和、ミズーリ州選出)が6月29日、「台湾防衛法案」(Taiwan Defense Act)を提出した。

     下院ではマイク・ガラファー議員(共和、ウィスコンシン州選出)が同趣旨の法案を提出した。

     この法案は、米政府が1979年に制定した「台湾関係法」に明記された中国からの軍事的脅威に直面する台湾に対する米国の軍事的責務を再確認するよう求めたものだった。



    続きはソースで
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/61696?page=2



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1597360840/


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