あーっ!こりゃKOREA

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    価値観



    というより…立民がバカだからだろ()!

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    おかえりなさい2



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/25(木) 20:58:23.19 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c442e4cad7fdd0ecbf54aaf506c7ab4edc2d9c86
    日本の最大野党である立憲民主党は、政権交代を果たせるのか。国際政治学者の三浦瑠麗氏は「価値観調査で明らかになったのは、投票行動に最も影響する政策が実は外交安保であること。立憲民主党のリベラル路線は、外交安保リアリズムをとる多数の有権者を遠ざけている。これでは政権交代は難しいだろう」という――。(前編/全2回)

    【図表】自民・立憲投票者(2019参院選比例代表)の価値観分布(経済×社会)日本人価値観調査より

     ※本稿は、三浦瑠麗『日本の分断 私たちの民主主義の未来について』(文春新書)の一部を再編集したものです。

    ■政治的価値観が「定食メニュー化」しにくい日本

     政治化したイデオロギーや価値観には、異なる人びとを結び付け、互いに連帯感を持たせる効果がある。実際には対立がないはずの分野で、政党の対抗意識によって新たな対立が生まれ、分断が深まることもあれば、政党が複数の価値観を結び付けて定食メニュー化を図ることもある。

     前出のトランプ現象の場合は、人々の社会的価値観をめぐる対立の方が根深いことを的確にくみ取った結果、選挙における中心的なメッセージが社会保守的主張と中道の経済政策の組み合わせとなった。これは共和党が民主党に歩み寄ったのではなくて、分断の力点を経済から社会問題へと動かした例である。

     ところが、社会的イデオロギーが分極化していない日本ではそもそも「価値観の定食メニュー化」が成り立っていない。その結果、有権者が「教化」されにくく、革新勢力のなかに女性差別が残ってしまったりする構造がある。

     例えば、主に女性の管理職登用など女性の地位向上に関心を持つ人と、男性の非正規雇用が増え所得が下がっていることを問題視する人は、政党所属意識が乏しい日本の場合、本人たちがよほど政治意識の強い人でない限り交差しにくい。

     しかし、米国においてはおそらく両者ともに民主党を支持する結果として、前者が高額所得者への課税強化に関心を持ったり、後者が女性のエンパワメントが重要な課題であることを受け入れたりするような変化が起きる。それは、イデオロギーに基づく「やせ我慢」が本音に打ち勝つという構造があるからだ。


    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1616673503/


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    別におかしくないだろ!

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    それがどうした3


    1: クロ ★ 2021/02/18(木) 22:01:10.84 ID:CAP_USER9

     18日に放送されたNHKのドキュメンタリー番組「夫婦別姓 “結婚”できないふたりの取材日記」(Eテレ特集)で、選択的夫婦別姓の実現を願う夫妻のインタビューに応じた亀井静香・元金融相(84)が、「国家の恩恵を受けたいなら、ルールに妥協しないと」「夫婦が『姓が一緒だ、別だ』と言うこともない。みんな天皇の子だから一緒」などと発言する様子が放映された。視聴した人からは「悔しい」「価値観の押し付けが可視化された」といった投稿がソーシャルメディアに相次いだ。番組は22日午前0時45分から、NHKEテレで再放送される。

     番組は、法律婚を選ばず夫婦別姓での「事実婚」を選んだ映像制作に携わる男性(40)と妻(27)が、自分たちの2年半にわたる取材や葛藤の記録をまとめたセルフドキュメンタリー。

     2018年に夫がプロポーズしたところ、妻が「結婚はしたいけど、夫の姓にはなりたくない」と求めたという説明から番組は始まる。妻は「自身の名字で生きてきたので、夫の姓にしてアイデンティティーを失いたくない」と訴えたという。

    ママは自分の姓で歩む VERYモデルが選んだ「離婚」
     夫が妻の姓に変えることも検討したが、夫の両親に猛反対された。夫妻は、家族法の専門家や別姓を選んだ家族のもとを訪れ、話を聞く。選択的夫婦別姓制度に賛同する与野党の国会議員とのやりとりや、自民党本部で開かれた勉強会に2人が当事者として招かれた様子も収録されている。自宅で夫が「子どもが嫌な思いをするかも」と悩みを吐露すると、妻が「なんだかんだ多数派にいないと不安なんだ」と応じる場面もある。

     夫妻は取材を続けるなかで、国会議員在職中から選択的夫婦別姓に反対してきた亀井氏のもとを訪れる。

     夫妻と対面した亀井氏は「事実婚夫婦。ややこしいんだね、あんたたち」「愛し合っているなら姓が一緒じゃないと困るんじゃないの」と逆に問いかける。

     妻が「なぜ夫婦同姓じゃないと結婚が認められないのか」と返すと、亀井氏は「国家の都合。ひとりのわがままに合わせていたら国家は困っちゃうんじゃないかなあ。1億人以上いるから付き合ってられない」と答えた。

    朝日新聞
    2021年2月18日 19時26分
    https://www.asahi.com/articles/ASP2L67GTP2LUTIL02J.html



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1613653270/


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