あーっ!こりゃKOREA

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    安倍政権


    インチキマニフェストで
    国民をしたのは民主党だぞ()!


    不用品回収業者の比較するなら!【エコノバ】


    狂っている1



    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/09(火) 17:53:23.56 ID:CAP_USER9

    https://sn-jp.com/archives/29591
    原口一博さんのツイート

    日本が安倍政権で失ったものは、数限りなく取り返しがつかないものも少なくない。

    信頼、道理、正義、公平、公正、立憲主義といった無形のものから北方領土(主権)など具体にわたるものまで。

    「日本は、売り渡され、破壊され尽くしてきた」ように思う。

    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/snsplus/1612860803/


    【原口一博「安倍政権で日本は、破壊され尽くしてきた」 ネット「民主党でかなり失ったものを戻した」「震災の恨みは忘れてない」】の続きを読む



    じゃなくて「反日ありき」だろ()!


    成長していない2







    1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/29(火) 21:26:39.80 ID:CAP_USER9

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14639024.html
      

     2822日という連続在職の記録を残して、首相が交代しました。辞任の表明から1カ月、国会のまわりでは、連日めまぐるしい動きがありました。でも、後継選びのニュース以上に気になることが私にはありました。

     安倍政権を振り返る多くの記事を朝日新聞は載せました。「1強」といわれた時代を読み解きつつ、経済や外交、教育、コロナ対策を検証し、残された課題を伝えました。

     その報道に対する読者のみなさんのご意見は大きくわかれました。

     「森友・加計や公文書の改ざん問題は解決していない。首相が辞めても追及を続けて」という報道への期待。その一方で、「政権に厳しすぎる」という声も、今回は少なからず届きました。「おごり、緩み、国会軽視といったキーワードが並んでいる。負の遺産をあげつらっている印象」「安定政権のよい面もあったはず」という指摘です。

     新聞社には日ごろから、記事に賛同する声も反対意見も届きます。あらゆる人に好感をもたれる記事というのは、めったにありません。とはいえ、憲政史上最長の政権が幕をおろした節目の報道で、みなさんの受けとめ方がこれほどわかれた理由はどこにあったのか。

     パブリックエディターは、読者と新聞の橋渡し役です。心に引っかかったこの問いに向き合わないわけにはいきません。

         *

     報道にあたる編集局の担当者と、さっそく話し合いました。最前線で取材をする政治部も加わりました。

     話題になったのが、朝日新聞が実施した今月の世論調査です。「安倍首相の7年8カ月の実績をどの程度評価しますか」という問いに、71%の人が「大いに」または「ある程度」評価すると答えました。

     「そんなに高いの?」と問い返す声を、社内で何度か聞きました。

     編集局との意見交換に加わったパブリックエディターは私のほかに3人。うち1人は「71%の衝撃。朝日新聞と国民世論のずれ」と驚きを隠しませんでした。

     「安倍政権はよかった」と7割の人が感じている時に、「問題や課題が浮き彫りになった」という検証記事の指摘は届きにくかったということかもしれません。

     朝日新聞は「批判ありきの新聞」と評されることがあります。そんな意図はもちろんなく、報道機関として必要な指摘をしているとの立場を説明してきました。でも、政権を支持する声と批判する人たちの意見、そのどちらにもきっちりとアンテナを張っていたか。両者のものの見方を十分に咀嚼(そしゃく)できていたか。虚心坦懐(たんかい)に振り返る必要があります。

     伝えることが難しい時代、といわれます。社会の分断が拍車をかけています。異なる意見をもつ人たちが互いに聞く耳を持たず、それぞれの世界に閉じこもっている。その間をつなぐ橋がかからず、現場でもがく記者たちの思いを、政治部の坂尻顕吾部長が明かしてくれました。

     「一生懸命に記事を書いても、社会の一方にいる人たちだけに語りかけている気がしてくる。それを繰り返しても、多くの人には伝わらない。もどかしい」

     時代のせいだけではないでしょう。政局が動いて、忙しくなるにつれ、記者は余裕をなくして、取材対象ばかりを追いかけてはいないか。問題意識が先行するあまり、「どうせいつもの論調だろう」と読み飛ばされてしまうような記事が、いまも残っているのではないか。現場でも反省はある、といいます。

     政治部ではいま、「だれに向かって記事を書くのか。読む人の目線まで意識をするように」と記者に伝えているそうです。

     紙の新聞に加え、デジタル空間にも記事を流す時代です。ニュースの背景を記者が語り、その音声番組をインターネットで届ける。膨大な過去の取材メモをひっくり返し、取材者しか知らない裏話やエピソードを長文のデジタル記事に盛り込んでみる。新聞になじみの薄かった若い世代にも興味をもってもらうことで、新聞の世界が広がっていくのかどうか。現場の模索が続いています。

         *


    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1601382399/


    【朝日新聞は「批判ありきの新聞」と評されることがあります。そんな意図はもちろんなく、報道機関として必要な指摘を…】の続きを読む




    いずれにせよ共産党など信用できない()!

    何時まで言っている?








    1: クロ ★ 2020/09/30(水) 08:24:40.01 ID:CAP_USER9

    「政権奪取なら閣外でも構わない」。そう明言し、野党共闘を進める共産党の志位和夫委員長。ジャーナリストの田原総一朗氏が政権奪取後の具体的なビジョンを聞いた。

    *  *  *
    田原:安倍内閣の負の遺産としては、次から次へとスキャンダルがあった。森友・加計問題、桜を見る会、それから黒川弘務元東京高検検事長の定年延長問題、さらに河井克行元法相夫妻の問題。これはどう見る?

    志位:政権中枢にいた安倍さん自身の責任が問われているにもかかわらず、何一つ解明されていない。政権が代わったことであいまいにしては日本の民主政治は根腐れしてしまう。

    田原:しかし、そういう問題があって、史上最悪と言いながらも安倍自民は選挙で6連勝している。

    志位:自民党の得票率は比例代表でいえば、有権者比で15~18%。決して国民の圧倒的な信任を得ているわけではないんです。選挙制度と低投票率を背景に、何とか勝ちを拾ってきたということだと思います。

    田原:僕は6連勝の一番の責任は野党にあると思っている。たとえば、国民はアベノミクスが成功したなんて誰も思っていない。でも立憲民主党の枝野幸男代表や志位さんはアベノミクスの批判しかしない。国民はそんなことは聞きたくない。あなた方が政権を取ったらどうするのか。具体的なビジョンを示してほしい。

    志位:政策問題はこれまでだいぶ詰めてきて、5年前には一致できなかった原発ゼロや、消費税増税反対など一致点は広がっています。消費税について言うと、我々は5%に下げるとしていますが、枝野さんは時限的ではあるがゼロと言いだしました。これは話し合いを続ければ接点が出てくると思います。

     太い方向性で言うと、新自由主義から抜け出すことです。世界が新型コロナを体験したことで、新自由主義の破綻がはっきりした。新自由主義の名で、自己責任と自助を押し付けてきたが、どんなに頑張っても一人ではどうにもならないことがコロナでわかった。これを切り替えて、国民の暮らしをよくするべく公の責任を政治が果たす。こうしたビジョンは野党で共有できていると思います。

    田原:まさに菅首相は「自助・共助・公助」と言っている。

    志位:政治が自助、共助なんて言ってはだめです。コロナ禍ととてつもない不景気の中で、みんなが必死になって生きている。こういう人たちにまずは自分でやってみなさいなんて、政治が言う言葉ではありません。政治がやるのは公助です。

    田原:では自助はいらない? 自分で頑張る必要はないと。

    志位:そうは言っていません。政治が押し付けることではないということです。たとえば、これまで自助の押し付けで医療費を削ってきました。病院経営が逼迫(ひっぱく)しています。さらに医者の数を抑えてきた。OECD(経済協力開発機構)加盟国の平均に比べて14万人も少ない。

    田原:合理化のために保健所もどんどん減らした。

    志位:新自由主義の弊害ですよ。公にやる仕事を減らした結果、医療も公衆衛生もすべて脆弱(ぜいじゃく)にしてしまったわけです。

    田原:雇用問題もある。今や非正規社員は4割だ。

    志位:労働法制の規制を何もかも緩和したからです。もう一度、ルールをきちんと作り、非正規労働は一時的な労働に限定して、正社員を当たり前にしていかないといけません。

    田原:政府の立場からすれば、あまりにも財政事情がよくない。先進国の中で最悪だ。

    志位:今の国の財政システムに無駄はないのか、という問題はあると思いますよ。

    田原:どこに無駄がある?

    志位:軍事費一つとっても、トランプ政権に言われるままに高額の武器を買ったり、思いやり予算をポンと出したり。米軍の駐留経費の負担割合は、世界で日本が最も高い。

    田原:75%だ。

    志位:こんな国はないんです。こんなに出していること自体がおかしい。

    田原:前大統領補佐官のボルトンによれば、トランプは今の4倍の額を要求してくるだろうと。

    志位:突っぱねなきゃだめですよ。

    田原:日米関係で言えば沖縄問題。日米地位協定を改定しないといけない。去年の春、安倍さんに改定しろと言ったら「する」と言った。

    志位:言ったの?

    田原:言った。改定は自民党も反対ではないんだから、野党はもっと訴えなきゃ。



    続きはWebで

    ※週刊朝日  2020年10月9日号より抜粋
    2020.9.30 08:00
    https://dot.asahi.com/wa/2020092900045.html



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1601421880/


    【【田原総一朗】共産・志位和夫が政権奪取で目指す三つの柱「正社員を当たり前に」】の続きを読む



    お前は安倍にれてるのか()?


    暇なのか?1









    1: Ikh ★ 2020/09/24(木) 09:58:45.17 ID:CAP_USER

     作家・室井佑月氏は、安倍政権が生んだ国民の“対立”について、改めて指摘する。

     安倍政権が終わるとほっとしていたのだが、菅政権では安倍政治が引き継がれるようだ。安倍政権のなにが問題だったかは、この行数で書ききることができない。その中でもかなり重い問題点である、国民の分断の話を書こうと思う。

     9月7日の文春オンラインで、ライターの大山くまおさんが「安倍首相7年8カ月の“迷言集”をまとめたら、『やってる感』と『ごまかし』のオンパレードだった」というコラムがとてもわかりやすかった。

     その中にこう書かれていた。「安倍首相は在任中、常に国民を『敵』と『味方』に分けてきた。議論したり説明を尽くしたりするよりも、自分の味方を集めて政権基盤を固め、異なる意見は排除する。(中略)17年7月の東京都議選、秋葉原駅前での街頭演説での発言。安倍首相は政権批判の声を上げる聴衆を指さして『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と声を張り上げた。一国の首相が国民をはっきりと『分断』してみせたのだ」

     これが安倍政治だった。いや、安倍時代だった。トップがこれだし、その流れに乗って喜ぶ人も現れた。そのことについて8月30日の『論座』で政治学者の白井聡氏が、「数知れない隣人たちが安倍政権を支持しているという事実、私からすれば、単に政治的に支持できないのではなく、己の知性と倫理の基準からして絶対に許容できないものを多くの隣人が支持しているという事実は、低温火傷のようにジリジリと高まる不快感を与え続けた」と書いていて、あたしとまったくおなじ気持ちだ、と思った。

     安倍政治を応援する者と、それを不快に思う者、どちらもこの国の人間である。

     安倍政治は権力の私物化やたくさんの嘘やごまかしで溢れていた。そのことについておかしいのではないかと声をあげる者は、反安倍とされた。それだけではない。安倍氏が膨らませた親安倍なるものは、デマの歴史修正を安易に受け入れ、近隣アジア諸国の人々を嫌悪し差別をすることで日本をアゲるということを好んできた。

    ※続きは元ソースでご覧ください

    Yahoo!Japanニュース/AERA dot 9/24(木) 7:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/71b4160af43b594d4408b4435293ba3ba477641a



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1600909125/


    【【室井佑月】「安倍にやられて」〈週刊朝日〉】の続きを読む



    お前が無能だからじゃないか()?



    訴えてやる6









    1: クロ ★ 2020/09/11(金) 20:43:39.56 ID:CAP_USER9

     安倍政権で何度も耳にした霞が関の「忖度(そんたく)」。森友・加計学園問題や検事長定年延長などで官僚の関与が問われたなかで「忖度しなかった」と言われる人がいる。元総務官僚の平嶋彰英さん。菅義偉官房長官肝いりのふるさと納税に異を唱え、左遷されたとされる。ポスト安倍で「政と官」の関係は変わるのかを聞いた。

    ――霞が関の外に身を置く今、安倍政権をどう総括しますか。

     「7年8カ月の長期政権となったのは、直前の民主党政権が中長期的な政策課題について枠組みを作っていた点が大きかったと言えます。安倍政権は、民主党政権に支えられた側面があるのです」

     ――安倍晋三首相が「あの悪夢の……」と連呼してきた民主党政権に、ですか。

     「その一例は、民主党政権末期の税・社会保障の一体改革です。野党だった自公両党と2012年に結んだ3党合意は、消費増税に道筋をつけました。当時、私は大臣官房審議官で一体改革を担当し、3党の会合にも出席していました。自民党内は明らかに『消費増税は世間の評判が悪いから、民主党政権にやってもらおう』という空気だったのです。実際、消費増税で民主党は多くの離党者を生み、政権再交代した。もし同じことを自民党がやれば、やはり党が割れるなど混乱したでしょう」

     ――民主党の「遺産」をうまく利用した、ということですか。

     「民主党政権の遺産は、アベノミクスの第二の矢である『機動的な財政政策』にも貢献しました。なぜ安倍政権はこれほどの財政拡大路線をとることができたのか。民主党が消費増税の方向性や東日本大震災の復興財源の枠組みを作り、『日本の財政はひどいが、まだ何とかなる』という国際的な信用を得たことが、足がかりの一つになっていたのです」

     「TPP(環太平洋経済連携協定)についても、同様のことが言えます。野田佳彦政権はすでに米国との事前協議に入っていました。農業団体を支持基盤とする自民党内には、TPPに反対・慎重な議員が多数いましたが、前政権のお膳立てに助けられました」

     ――新型コロナウイルス対策では後手が目立ちましたが。

     「そのコロナ対策でも、緊急事態宣言を可能とする特別措置法、国民への10万円給付に活用されたマイナンバー制度を整備したのは民主党です。官僚支配打破を国民にアピールしていた民主党ですが、人事で意に沿わぬ官僚を飛ばすようなことはほとんどなく、官僚からの問題点の指摘にも比較的耳を傾けていました」

     ――平嶋さんは総務省の自治税務局長だった6年前、ふるさと納税を巡り菅官房長官に異を唱え、左遷されたと言われています。

     「ふるさと納税は総務相を務めた菅さんの肝いりで、08年に創設されました。その後の14年、官房長官となった菅さんから、自治体に寄付する上限額の倍増などを指示されました。ただ、自治体から寄付者への返礼品が高額化し、競争が過熱する懸念があった。私は総務省通知と法律で一定の歯止めをかける提案をしましたが、菅さんは『通知のみでいい』とおっしゃいました」

     ――その8カ月後に、自治大学校長に異例の転出となりました。

     「こうした『異例人事』は私だけではありません。だから、いまの霞が関はすっかり萎縮しています。官邸が進めようとする政策の問題点を指摘すれば、『官邸からにらまれる』『人事で飛ばされる』と多くの役人は恐怖を感じている。どの省庁も、政策の問題点や課題を官邸に上げようとしなくなっています」

     ――官邸人事で「政と官」の関係が変わった、と。

     「役人が恐れるのは、人事の影響を受けるのは自分だけではないと思うからです。直属の上司、その上の上司、部下、ひいてはトップの事務次官、大臣らの人事にも響く、と感じています。私もふるさと納税の時、総務省のある先輩から『君だけの問題じゃ済まなくなるからな』と言われました」

     ――菅さんは「たたき上げの苦労人」と言われる一方、「剛腕」のイメージもあります。

     「菅さんは人事でムチだけでな…

    朝日新聞
    2020/9/11 17:00
    https://www.asahi.com/articles/ASN9C3HB9N97UPQJ009.html



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1599824619/ 【菅氏と闘った元官僚の激白「抵抗したら干される恐怖」】の続きを読む

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