あーっ!こりゃKOREA

韓国のニュースを中心に送るまとめサイトです。 日本のこともたまに掲載します。

    安倍晋三




    じゃあ安倍政権に戻そうか()?


    一緒にするな2









    1: シャチ ★ 2020/09/24(木) 16:00:57.72 ID:CAP_USER9

    菅政権が発足した。顔ぶれは、安倍内閣の枠組みを引き取り、菅色、二階色をまぶしたという印象。しかし、だからこそ、この政権には懸念を抱かせられる。菅首相の天敵とも言える望月衣塑子・東京新聞記者が、「安倍政権以上に統制がひどくなるだろう」と危機感を表明しつつ、新政権を告発する。

     政治記者生活でありがたかったのは、日本記者クラブの企画委員を長く務めさせていただいたことである。

     時々の政治課題に合わせ、政治家、役人、民間人を問わず、ゲストとして日本記者クラブにお呼びし、自らが司会者としてその記者会見を仕切れるからだ。

    ソース 毎日新聞
    https://mainichi.jp/sunday/articles/20200918/org/00m/010/003000d



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1600930857/


    【【東京新聞】望月衣塑子記者「安倍政権以上に統制がひどくなるだろう」 菅政権発足に危機感】の続きを読む



    お前は安倍にれてるのか()?


    暇なのか?1









    1: Ikh ★ 2020/09/24(木) 09:58:45.17 ID:CAP_USER

     作家・室井佑月氏は、安倍政権が生んだ国民の“対立”について、改めて指摘する。

     安倍政権が終わるとほっとしていたのだが、菅政権では安倍政治が引き継がれるようだ。安倍政権のなにが問題だったかは、この行数で書ききることができない。その中でもかなり重い問題点である、国民の分断の話を書こうと思う。

     9月7日の文春オンラインで、ライターの大山くまおさんが「安倍首相7年8カ月の“迷言集”をまとめたら、『やってる感』と『ごまかし』のオンパレードだった」というコラムがとてもわかりやすかった。

     その中にこう書かれていた。「安倍首相は在任中、常に国民を『敵』と『味方』に分けてきた。議論したり説明を尽くしたりするよりも、自分の味方を集めて政権基盤を固め、異なる意見は排除する。(中略)17年7月の東京都議選、秋葉原駅前での街頭演説での発言。安倍首相は政権批判の声を上げる聴衆を指さして『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と声を張り上げた。一国の首相が国民をはっきりと『分断』してみせたのだ」

     これが安倍政治だった。いや、安倍時代だった。トップがこれだし、その流れに乗って喜ぶ人も現れた。そのことについて8月30日の『論座』で政治学者の白井聡氏が、「数知れない隣人たちが安倍政権を支持しているという事実、私からすれば、単に政治的に支持できないのではなく、己の知性と倫理の基準からして絶対に許容できないものを多くの隣人が支持しているという事実は、低温火傷のようにジリジリと高まる不快感を与え続けた」と書いていて、あたしとまったくおなじ気持ちだ、と思った。

     安倍政治を応援する者と、それを不快に思う者、どちらもこの国の人間である。

     安倍政治は権力の私物化やたくさんの嘘やごまかしで溢れていた。そのことについておかしいのではないかと声をあげる者は、反安倍とされた。それだけではない。安倍氏が膨らませた親安倍なるものは、デマの歴史修正を安易に受け入れ、近隣アジア諸国の人々を嫌悪し差別をすることで日本をアゲるということを好んできた。

    ※続きは元ソースでご覧ください

    Yahoo!Japanニュース/AERA dot 9/24(木) 7:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/71b4160af43b594d4408b4435293ba3ba477641a



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1600909125/


    【【室井佑月】「安倍にやられて」〈週刊朝日〉】の続きを読む



    できれば在任中に行くべきだった!


    ガンバレ2








    1: 動物園φ ★ 2020/09/19(土) 10:12:47.90 ID:CAP_USER

    https://twitter.com/tv_asahi_news/status/1307117976928374786

    【速報】安倍前総理が靖国神社を参拝 安倍氏の参拝は総理在職中の2013年12月以来
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1600477967/ 【【速報】安倍前総理が靖国神社を参拝】の続きを読む



    こっち見なくていいから()!


    こっち見んな3









    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/17(木) 08:21:13.01 ID:CAP_USER

    16日に発足した菅義偉新内閣で最も目立つのは岸信夫防衛相(61)だ。安倍晋三前首相の弟で、参議院2選・衆議院3選を経たが今回が初めての入閣だ。菅氏はなぜ政権の核心ポストである防衛相に安倍氏の弟を据えたのか。

    安倍氏の下で、7年8カ月間、官房長官を務めた菅氏は、就任前から「安倍政権継承」を旗印に掲げていた。今回の岸入閣はこのような意志を示すものであり、自身を首相まで引き上げてくれた「安倍氏への恩返し」という分析がある。

    テレビ朝日のコメンテーター、後藤謙次氏は「安倍氏は辞任を控えて防衛政策関連の談話を発表するなど意欲を見せた」とし「岸氏を防衛相に起用することによって『敵地攻撃能力』など、安倍氏が完遂できなかった政策を最後まで成しとげるというメッセージを伝えようとした」と話した。

    東京のある消息筋も「岸氏の防衛相起用は安倍路線の継続を内外に示す象徴的人事」と評価した。

    岸氏は安倍氏の実弟だが、幼少時に母方の実家に養子として迎えられ、母方の祖父・岸信介の姓を名乗っている。先月A級戦犯14人が合祀された靖国神社を参拝するなど安倍氏とほぼ同じ極右路線を歩んできた。

    岸氏の起用は米国に送ったメッセージという解釈もある。恵泉女学園大学の李泳采(イ・ヨンチェ)教授は「米国は短期間に終わる可能性がある菅義偉体制にまだ信頼を持てずにいる」としながら「岸氏を防衛相に据えたことは、安倍氏の下の日本の安全保障路線、強力な日米同盟を継承していくというメッセージとみることができる」と説明した。

    岸氏は「日本・台湾 経済文化交流を促進する若手議員の会」を率い、台湾関係法を推進するなど議会内の「親台湾派」としても知られている。李教授は「米中の葛藤状況の中で、日本が台湾側に接近して米国と共に中国孤立政策を取ることになれば、韓国の外交的位置づけが狭まるおそれがある」と予想した。

    ◆加藤氏、安倍一族と2代にわたる縁

    加藤勝信氏(64)が占めた「内閣ナンバー2」官房長官も関心が集中する席だった。当初は河野太郎氏が有力視されていたが、選挙直前に「衆議院解散・早期総選挙の可能性」を取り上げるなど「軽挙妄動」したことで点数が削られたとの分析もある。結局、河野氏は行政改革・規制改革担当相として内閣に残った。

    新任官房長官の加藤氏は、安倍氏と親子2代にわたって深い交流を続けている間柄だ。加藤氏は加藤六月・元農林水産相の家に婿として義父の政治基盤を継承した。六月氏は安倍氏の父親である安倍晋太郎氏の最側近だった。安倍氏の母親と加藤氏の妻の母も「姉妹のような関係」として知られている。

    派閥色彩が強くないことも一助となった。時事通信は「竹下派に所属しているものの派閥のイメージが薄い」としながら「菅氏にとって『派閥にとらわれない人事』との印象を打ち出すのに好都合という事情ものぞく」と伝えた。

    後藤氏は、加藤氏の官房長官起用について「信頼感・安定感があり、首相の領域を侵す発言をしないような人を選んだ」としながら「安倍氏とも極めて近いため、安倍氏の政治的継承という意味もある」と話した。

    中央日報日本語版 9/17(木) 8:09
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1486c3487d81af8c57b19ab29a330cd4e1fdd982

    岸信夫防衛相[写真 ツイッター]
    https://i.imgur.com/tujwjFw.jpg



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1600298473/


    【菅首相はなぜ安倍氏の弟を防衛相に任命したか 「親台湾派」としても知られ、韓国の外交的位置づけが狭まるおそれ】の続きを読む



    パヨクって昔からこんなもんだぞ!

    成長していない1








    1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/09(水) 18:09:51.30 ID:CAP_USER9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c28afe46aeaac5d7b0afcaa5609e04f6823a8efc
     ネットではたびたび舌禍事件が起きる。安倍晋三首相の辞任表明を受けても、SNSでは様々な発言が飛び交っている。今回、ある大学講師の書き込みからわかったリベラルの現状について、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が考察する。

     * * *

     ユーミンこと松任谷由実がまさかの「極右」ないしは「レイシスト」認定をされてしまった! 安倍晋三氏が首相辞任を発表したことを受け、同年齢で首相夫妻とも交流があるという松任谷由実がラジオ番組で発した言葉が発端である。

     ユーミンは、辞任会見をテレビで見て泣いたと発言し、価値観は似ていると述べた。これを受け、京都精華大学の白井聡専任講師がフェイスブックに「荒井由実のまま夭折すべきだったね。本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいいと思いますよ。ご本人の名誉のために」と書き込んだ。

     同氏は過去に「Yahoo!ニュース個人」に「民主主義考 白井聡さんが語る安倍政治 国家権力の腐敗と本質」という原稿を寄稿するなど徹底的にアベ政治を批判してきた人物だ。そして彼は今年5月、きゃりーぱみゅぱみゅが「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグを投稿し、安倍政権批判をした際に「芸能人が政治的主張をするな!」的な批判が集まった時にこうツイートした。政治評論家・加藤清隆氏の否定的発言を受けてのことだ。

    「『歌手ふぜいが政治に口出しするんじゃない』という内容を含んでいたが、それは職業差別であり人権侵害にほかならない」

     まさにその通りである! 白井氏、いいこと言うじゃないか! と思ったのだが、松任谷由実がアベにシンパシーを寄せる発言をしたところ「早く死んだほうがいいと思いますよ」と来た。その後同氏は炎上したのだが、先の投稿を削除した上でこう釈明した。

    「私は、ユーミン、特に荒井由実時代の音楽はかなり好きです(あるいは、でした)。それだけに、要するにがっかりしたのですよ。偉大なアーティストは同時に偉大な知性であって欲しかった。そういうわけで、つい乱暴なことを口走ってしまいました。反省いたします」

    (略)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1599642591/


    【京都精華大学・白井聡のユーミンへの暴言騒動で、リベラルが寛容性持たないこと露呈】の続きを読む

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