あーっ!こりゃKOREA

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    日本



    いやっ、こっちは必要ないから!



    今でしょ3




    浮気・不倫調査はUG探偵事務所



    1: 鴉 ★ 2020/05/04(月) 19:26:10.66 ID:CAP_USER

    新型コロナウイルスの感染拡大に伴う医療崩壊を防ごうと、大阪を中心に軽症者をホテルなどの施設で受け入れるフォローアップ体制(病状に応じた振り分け)の整備が進む。いち早く同制度を導入し検査体制を拡充してきた韓国では、新たな感染者数が4月18日時点で1ケタ台に減り、企業活動の再開が段階的に始まった。今後日本がとるべき対応について、韓国経済に詳しい大阪市立大学大学院経済学研究科の朴一(パク・イル)教授に聞いた。(聞き手・大川藍)


    ―ドライブスルー検査など、韓国の医療体制に注目が集まります。
    「2月に大邱市で起きた教会での集団感染事件を機に、フォローアップ体制の整備が進んだ。サムスン電子やLG電子が社員の研修センターを軽症者の療養所として開放するなど、官民一体で受け入れ態勢を整え、検査数の増加に対応できるようにした。1日の検査数は約1万5000人と日本の5倍以上だ。大阪府がやっている軽症患者のホテル療養は韓国をよく研究していると思われる」

    ―韓国では医療崩壊が起きませんでした。
    「陽性患者が出てからの対応だ。韓国では陽性者の位置情報がアプリを通じ保健所に通知され、住民番号(日本のマイナンバー)や渡航歴、クレジットカード利用歴などあらゆる行動を把握できる仕組みをつくった。徹底的に感染経路の確認に努め隔離したことで、結果的に医療崩壊せず感染者数を減らすことに成功した」

    ―大阪府でも軽症者のホテル療養やワクチン開発などが進んでいます。
    「大阪府は全国に先駆けフォローアップシステムを導入するなど対応が早い。休業補償も厳しい財政ながら対応し、政府をも動かしている状況だ。また今回の自粛要請に対し、梅田周辺の人口が4月20日頃に85%減少するなど、想像以上に大阪の人が自粛へ応じた。こうした大阪モデルが日本復活のカギを握ると考える」

    ―韓国では企業活動を一部再開しました。
    「4月19日からようやく街に人が出て経済活動が戻ってきた。ただ、国内市場の小さい韓国は日本や米国、中国など世界市場の復活を待つ必要がある。先日の総選挙では与党の『共に民主党』が安定議席を獲得し、文在寅政権は国内の反日世論を気にせず日本と自由に対話できるようになった。韓国が量産するPCRキットの導入など、日韓の協力で医療体制を築くべきときに来ている」
    https://news.goo.ne.jp/article/newswitch/business/newswitch-22123.html



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1588587970/


    【大阪市立大・朴教授「文政権は反日世論を気にせず日本と対話できる。韓国のPCRキット導入など、日韓協力で医療体制を築くべき」】の続きを読む



    そう言えば「ハリーの災難」という映画があったなぁ(笑)
    まあこっちはハリスだが(笑)!



    ハリー





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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/04/29(水) 19:56:05.02 ID:CAP_USER

    (古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

     韓国駐在のハリー・ハリス米国大使が事実上の辞意をもらしたことがワシントンで複雑な波紋を広げている。

     ハリス氏は米海軍の軍人として太平洋軍の最高司令官までを務め、トランプ大統領の高い評価を得て、駐韓大使に任命された。だが、日本人の母を持つことを韓国や中国から再三批判されてきた。もちろん不当な批判であるが、本国の米国でも、そうした批判に賛同するような論調が出てきたのだ。

     そのハリス大使が「今年(2020年)11月以降は、たとえトランプ大統領が再選されても辞任する」という意向を周辺に述べたという。

    ソウルでの勤務継続に意欲を失う?

     ハリス駐韓大使の“退任”の意向は4月上旬、ロイター通信によって報じられた。

     ハリス大使はトランプ大統領によって駐韓大使ポストに任命され、議会の承認を経て、2018年6月に正式に就任した。ソウルでの勤務はまだ1年10カ月ほどである。通常ならば任期は3年か4年、とくにトランプ大統領が再選されれば継続の在勤は当然とされてきた。

     ところがロイター通信の報道によると、ハリス大使は今年11月の大統領選挙の結果にかかわらず、11月までに辞任するという意向を側近の人たちに非公式にもらしたという。ハリス大使は韓国の同大使に対する誹謗に近い非難を不当だと感じ、ソウルでの勤務継続に意欲を失ってきた要素も大きいとされている。

    米国の外交官にとって、日本とのつながりは韓国や中国と接するうえでやはり大きな負の要因となる、ということのようである。とくに韓国では、最近の総選挙の結果、反日の勢いがさらに増すと予測され、ハリス大使叩きはさらに燃え上がることとなりかねない。

    口ひげまでもが攻撃の対象に

     ハリス氏は1956年、米海軍の横須賀基地勤務の軍人を父に、日本人の女性を母に日本で生まれた。米海軍士官学校を卒業して以来、主に海軍パイロットとして軍務に就いてきた。後に太平洋艦隊司令官、太平洋軍(現在のインド太平洋軍)最高司令官などを歴任、その間に海軍大将となった。

     現役軍人としてのハリス氏は、米国では党派を問わずきわめて高い敬意を表されてきた。ところが太平洋軍司令官として議会の公聴会などで中国の軍事的な膨張への警告を発するようになると、中国政府内外から「ハリス氏が反中の姿勢をとるのは日本人の血が流れているからだ」というような民族差別丸出しの糾弾を受けるようになった。

     退役すると、トランプ大統領からオーストラリア大使に任命され、その後、韓国駐在のポストを与えられた。韓国に駐在してからは「日本人の血」を理由にさらにひどい攻撃を受けるようになる。

     昨年後半から、韓国駐留の米軍経費負担問題や、韓国政府の日本との軍事情報保護包括協定(GSOMIA)離脱の動きをめぐって、米国が韓国に激しい要求や批判をぶつけるようになった。米国大使としてのハリス氏は、当然、本国政府の意向を韓国政府に繰り返し伝えることとなった。

     しかし、その大使の言動に、韓国側の官民から感情的な反発が浴びせられた。韓国の民間の各種活動団体は、ハリス大使の言動に対して「ハリス氏の口ひげは韓国を弾圧した日本の歴代の朝鮮総督を連想させる」「ハリス氏は母親が日本人なので韓国に対して特殊な反感を持っている」といった非難を広げるようになった。国会議員までがその非難に同調した。

     こうしたハリス大使叩きは米国の報道機関によって大きく伝えられ、米韓関係での新たな摩擦の1つとなった。

     ハリス大使はこうした展開についてソウル駐在の外国記者団らに以下のような反論を述べた。

    「韓国の日本に対する敵意はわかるが、私は日系米人ではあってもあくまで米国の大使である。私の出自を取り上げて非難することは大きな過ちだ。歴史の勝手な政治利用だともいえる」

    「私は海軍からの退役を記念して、口ひげをはやすことにした。この風習は欧米でもアジアでもごく一般的だ。韓国でも民族独立のために戦った志士の多くが口ひげをはやしていた」

     トランプ政権は韓国でのこうした状況に懸念を示し、国務省のオータガス報道官が「ハリス大使はポンペオ国務長官の完全な信頼を受けており、全世界に駐在する多数の米国大使のなかでも最も偉大な大使の1人だ」とあえて言明するほどだった。

    続く

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60333
    JB PRESS 2020.4.29(水)



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1588157765/

    【【日本の血が許せない韓国】ハリス駐韓米大使の災難 韓国の不当な非難を受け続け辞意を表明か】の続きを読む



    る!


    断る3




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    1: 荒波φ ★ 2020/04/27(月) 09:02:44.59 ID:CAP_USER

    新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大で地球村が深刻な危機を迎えている。米国・欧州を含む世界各国がコロナとの戦争を宣言する超国家非常事態が続き、世界経済の沈滞という巨大な津波が迫っている。これからが問題という見方が多い。今どう対処するかによって韓国の将来が変わる。

    コロナとの戦争は11月の米国大統領選挙の版図を揺るがしている。最近、米空母での相次ぐコロナ感染拡大は力の空白を招き、東アジア域内の均衡の変化をもたらすという懸念が出ている。中国空母「遼寧」の台湾海峡での武力示威と米中の南シナ海での軍事的葛藤もこれと無関係とは考えにくい。

    北朝鮮の動向も尋常でない。北朝鮮が3月以降5回も軍事的挑発をした底意が疑われる中、金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の健康不安説が連日、国内外のメディアで報道されている。

    こうした渦中に韓日関係は深刻な危機状態だ。1965年の韓日国交正常化以降最悪という評価もある。2018年の韓国大法院の強制徴用賠償判決をめぐる葛藤が日本の韓国向け輸出規制や韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄問題など安全保障・経済分野に広がっている。

    専門家は両国関係をこれ以上放置すべきではないと懸念している。にもかかわらず韓日政府はコロナ対処をめぐり消耗的な感情対立を続けている。

    危機の中に機会があるというのは歴史の教訓だ。先月末マダガスカルから韓国政府が飛ばしたチャーター機に日本人7人が搭乗し、4月初めにはフィリピン・インドなどで韓日が共同チャーター機を運用して自国国民を輸送する協力が見られた。危機の中で韓日協力の可能性を見せている。

    最近、韓国は総選挙で与党が圧勝した。韓国政府のコロナ対応は国際社会の模範に挙げられる。一方、日本は2020年東京オリンピック(五輪)が延期され、戦後初めて緊急事態宣言をするなどコロナ非常時局が続いている。困難な時に助け合うのが真の友人であり隣国だ。誰が先に手を差し伸べるかは重要でない。

    現時点で重要なのはお互いの信頼回復だ。信頼が回復されなければ善意が善意として受け入れられないからだ。2013年に南スーダン内戦で韓国の国連平和維持軍(PKO)ハンビッ部隊が危機に直面した当時、自衛隊が小銃弾薬を支援したが、相互不信のため韓日葛藤がむしろ深まったことがあった。

    信頼回復には韓日首脳の決断が重要となる。両首脳は葛藤と対立をここでやめなければいけない。コロナとの戦争を終結できるよう情報共有やワクチン開発など防疫協力はもちろん、通貨スワップ締結と企業関係者の迅速な入国の保証など経済的な共生協力を始めるのがよい。

    北朝鮮への対応と韓日米の安保協力とホルムズ海峡派兵部隊の連携、さらには米国の同盟政策の変化などに対する戦略的な協調も必要だ。コロナ以降への対応も求められる。

    今年は韓国戦争(朝鮮戦争)70周年を迎える年だ。1953年の停戦後に守ってきた韓半島(朝鮮半島)の平和のために、韓米同盟と共に韓日米安保協力の役割を再認識する契機にしなければいけない。今後の韓半島平和体制定着のためにも日本の役割は重要だ。戦時作戦権転換以降、韓日間の安保協力はさらに緊密になるしかない。

    自由民主主義と市場経済という価値と戦略的利益を共有する隣国として、同盟国の米国はもちろん中国を含む域内の協力で韓日が共に新たな道を模索する必要がある。今はもう韓日が共に危機を機会にする真のパートナーにならなければいけない。コロナ危機の克服とコロナ以降の北東アジアの安定のために現在、韓日協力がいつよりも重要だ。

    権泰煥(クォン・テファン)/韓国国防外交協会会長


    中央日報/中央日報日本語版 2020.04.27 08:35
    https://japanese.joins.com/JArticle/265301?servcode=100&sectcode=140



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1587945764/


    【コロナ危機に対応するため韓日が手を握るべき  信頼回復には情報共有や防疫協力、通貨スワップ締結など】の続きを読む




    いまさら何だ?気持ち悪いなぁ!


    わかっているじゃん1




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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/04/22(水) 17:40:50.54 ID:CAP_USER

    全世界で240万人以上の感染者と17万人以上の死者を出している新型コロナウィルス。世界各国で猛威を振るう中、英公共放送「BBC」では「住むのに最も健康的な国家」という特集を展開。その筆頭に日本を挙げ、「健康を意識する文化がコロナ危機の衝撃を最小限にとどめている」と生活文化の高さを称賛している。

    韓国、イスラエル、ドイツ、オーストラリアも“健康的な国”に

     全世界で240万人以上の感染者と17万人以上の死者を出している新型コロナウィルス。世界各国で猛威を振るう中、英公共放送「BBC」では「住むのに最も健康的な国家」という特集を展開。その筆頭に日本を挙げ、「健康を意識する文化がコロナ危機の衝撃を最小限にとどめている」と生活文化の高さを称賛している。

     世界的な感染拡大が続く新型コロナ。特集では「世界中で病院や治療院がコロナとの戦いの最前線となっている。しかし、その戦いの成功の大部分は国ごとのヘルスケア制度の有効性にかかっている」と分析している。

     特集では英シンクタンク「レガタム」が毎年発表する繁栄指数格付けの健康部門に基づいて、「最も健康的な国」を選出。2019年度版の健康部門でシンガポールに続いて、第2位に選出されている日本。今回の特集では、最初に取り上げられている。

     記事では「指数の健康格付けでは2位にランクしている日本は、最近の感染数急上昇で再び警笛が鳴り始めたが、コロナ対策の序盤の成功は世界的に評価されている」と評価した上で、「この国はまだロックダウンを余儀なくされていない。大部分は序盤の段階でウイルスをコントロールできたこの国の医療制度の能力の高さによるものだ」と分析している。

     さらに、その上で、日本人の文化がコロナ対策として絶賛されている。記事では「日本に根付いている健康を意識する文化がコロナ危機の衝撃を最小限にとどめている」と指摘。

    「多くの日本人は以前からマスクを着用しています。特に冬と春には着けています。それが、現時点までに大きなアウトブレイクに繋がっていない理由の1つです」という東京在住の女性医師のコメントを紹介。花粉症対策などの日本のマスク文化を高く評価している。

     また、「日本人の60パーセント以上は毎年健康診断を受けています。我々はいい健康状態を維持する努力をしています。それも、重症例が少ない理由の1つです」という女性医師の分析も伝えている。

     今回の特集では日本に続いて、韓国、イスラエル、ドイツ、オーストラリアも健康的な国として選出していた。

    (ENCOUNT編集部)
    https://encount.press/archives/40988/
    2020.04.21



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1587544850/

    【【英BBC】日本を「最も健康的な国家」に選出…“マスク文化”を評価「コロナ危機、最小限に」】の続きを読む



    何をる?いつものことだろ()!


    土下座2





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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/04/21(火) 22:21:40.20 ID:CAP_USER

    https://i.imgur.com/42SKDLp.jpg

     【NEWSIS】イ・ミンホ、キム・ゴウン主演のドラマ『ザ・キング-永遠の君主』(以下『ザ・キング』)が、「倭色」論争に巻き込まれた。

     同番組の制作を手掛けるHwa&Dam Picturesは20日、「大韓帝国の皇室紋様は、国会や行政府が皇室を中心としている立憲君主制を表現するため、スモモ(李)の花が別のスモモの花を包む『二重李花』の形でデザインされた。日本王家(原文ママ)の紋章とは全く無関係」だとして「タイトル映像の木塔は百済歴史再現団地に展示された『百済五重木塔』をベースにした。資料に残っている木塔の特徴を再配置して仮想の木造建築物を作ったもので、誤解がなければと思う」と表明した。

     さらに「2階建ての木造建築物は、韓国の寺と中国の宮殿の特徴をベースに仮想の木造建築物を作る過程で、日本の寺の一部に特徴的な部分が使用された」として「大韓帝国という仮想の空間をデザインする過程で細かな部分まで神経を使えなかった点は、理由のいかんを問わず明白な制作陣のミス。心からおわびいたします」と伝えた。

     Hwa&Dam Picturesは「制作陣はタイトルデザインを直ちに修正し、第3話の放送からは、視聴する上で不愉快なところがないようにする」として「既に放送された分も、再放送やビデオ・オン・デマンド(VOD)サービスなどでは差し替えたい。あらためて謝罪いたします。良いドラマを作るため、さらに努力したい」と約束した。今月17日から放送が始まった『ザ・キング』は、オープニングで並行世界の大韓帝国と大韓民国をコンピューターグラフィックス(CG)で表現した。その際、大韓帝国の宮殿として日本の7大寺院の一つである東大寺の「大仏殿」のイメージを使用し、非難された。宮殿の横の塔は奈良・興福寺の五重塔と酷似していた。

     『ザ・キング』は、悪魔のささやきに立ち向かって次元の扉を閉めようとする大韓帝国皇帝「イ・ゴン」(イ・ミンホ)と、誰かの人生、人、愛を守ろうとする大韓民国刑事「チョン・テウル」(キム・ゴウン)が、二つの世界を超えて共助する中で展開する物語を描く。『太陽の末裔(まつえい) Love Under The Sun』(2016)の脚本家キム・ウンスクとペク・サンフン・プロデューサー(PD)がコンビを組んだ。

     第1話の視聴率は1部10.1%、2部11.4%(ニールセン・コリア調べ、全国基準)と順調な出発を告げ、第2話も1部8.4%、2部11.6%と同様の数字をマークした。だが、難解なストーリーとお粗末な展開、キャストのぎごちない演技などを指摘する酷評が相次いでいる。

     とりわけイ・ミンホは、社会服務要員として兵役の代替服務を行った後、3年ぶりのドラマ復帰だったが、『相続者たち』(2013)と大して違わない演技力だったという評価が出ている。キム・ゴウンも『トッケビ~君がくれた愛(いと)しい日々~』(2016-17)での姿と重なり、既視感がある。どちらの作品も脚本家キム・ウンスクの手になるものだ。さらに大韓帝国最年少首相「ク・ソリョン」役のチョン・ウンチェは歌手チョン・ジュンイルとの不倫が露見するなど、昔の話の暴露もあった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/04/21/2020042180087.html
    NEWSIS/朝鮮日報日本語版 2020/04/21 10:43



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1587475300/


    【日本の寺院が大韓帝国の宮殿に…韓国ドラマ『ザ・キング』制作会社が謝罪】の続きを読む

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