あーっ!こりゃKOREA

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    破棄




    デッドラインって…
    日本では全然ニュースになってないぞ()!



    断るよ3




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    ★★星のマークでおなじみの【TAMIYA】




    1: 新種のホケモン ★ 2020/05/31(日) 09:18:49.83 ID:CAP_USER

    (ソウル=聯合ニュース)ジョジェヨウン記者= 31日、韓国政府が日本の対韓国輸出規制と関連して、日本に立場を明らかにと要求した時限である。

    しかし、日本はまだ何の回答を出していない。政府は、深夜まで待つという立場だが、日本が前向きな回答を出すれる不透明だ。
    産業通商資源部の関係者は、聯合ニュースとの通話で「週末も引き続き対話チャンネルを開いてコミュニケーションをしている」と述べた。

    この関係者は、「現時点で日本が回答するのか、答えならどんな内容かは見守らなければならない」とし「まだ予断するのは難しい」と言葉を惜しんだ。

    先に今月12日、省は、日本が韓国を相手に取った3品目の輸出規制と白の国(輸出手続きの優遇局)のリストであるホワイトリスト以外の決定と関連し、今月末までの立場を明らかと日本に通報した。

    日本は対韓国輸出規制の理由で、日韓政策対話の中断、通常兵器キャッチオール制御不十分、輸出管理組織・人材不足などの3つのことを提示した。

    政府は、日本側が提起した問題をすべて改善しただけに、日本が輸出規制強化措置を維持し続ける名分がないと見ている。

    しかし、日本が前向きな立場を出す可能性は大きくないというのが大方の見方だ。

    日本の措置が韓国最高裁の一斉強制徴用賠償判決に対する報復措置として始まっただけに態度の変化を期待するのは難しいだろう。日本が輸出規制を維持しながら、両国間の懸案における交渉カードとして使う可能性が高いという分析も出ている。

    これにより、私たちの政府の「時限付き通告」の後の歩みに関心が集まっている。

    まず、世界貿易機関(WTO)に提訴手続きを再開する可能性が提起される。韓国政府は、日本の輸出制限措置をWTOに提訴して最初の手順である韓日両者協議を進行した。そうして両国が昨年11月22日、日韓軍事情報保護協定(GSOMIA・支所ミア)終了を猶予しWTO提訴の手続きも停止した。

    日本が前向きな回答がない場合、WTO提訴の手続きを再開して、本格的な裁判であるパネル設置を要請するという観測が出ている。

    経済団体の関係者は、「コロナ19の世界各国が困難を経験する中で、日本の輸出規制の不当を継続して国際社会に知らせる必要がある」と述べた。

    支所ミア中断カードを取り出したちかもしれないが、可能性は低いと分析される。韓国が昨年8月に支所ミア終了を日本側に通報し、米国が強く、韓国を批判していたことを考慮すると、消ミア中断再推進は容易ではないだろう。日本の外相と防衛相も最近支所ミアと韓国の輸出規制は全く別物と強調した。

    政府関係者は、「日本の立場を確認した後、いくつかのを総合的に考慮して(今後の歩みを)判断する」と述べた。

    fusionjc@yna.co.kr 2020-05-31 05:00
    https://m.yna.co.kr/view/AKR20200529158000003?section=news



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1590884329/

    【【GSOMIA】「今日はデッドラインなのに、...輸出規制の撤回要求に答えない日本】の続きを読む



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    1: 荒波φ ★ 2020/02/13(木) 16:17:29.20 ID:CAP_USER

    大統領府青瓦台がGSOMIA=韓日軍事情報包括保護協定を終了させる方針を固めたと一部メディアが報道したことについて、青瓦台は「事実ではない」と否定し、慎重姿勢を示しました。

    青瓦台の高官は12日、記者団に対して、青瓦台がGSOMIAを終了させる方針を固めたというメディアの報道について、「日本と交渉を続けている。交渉結果が出次第、お知らせする。現在、GSOMIA終了間際に行った決定がそのまま維持されていて、特に再論議したりはしていない」と話しました。

    韓国の保守系日刊紙「中央日報」は12日、「青瓦台でGSOMIAの破棄に向けた論議が再び持ち上がっている。ことし4月の総選挙を控えて、支持勢力の結集を図るために『GSOMIAの破棄』を掲げる場合、政治的な誤解を招きかねない」と指摘しています。

    青瓦台はこうした報道を否定し、慎重姿勢を示したものですが、青瓦台の関係者によりますと、青瓦台と外交部は日本の統治時代に起きた「3.1独立運動」記念日の3月1日まで、日本の出方を見守っているということです。

    3.1節の記念式典での大統領のあいさつは、日本に向けたメッセージが大きなウェートを占めるだけに、輸出管理の強化に関する日本政府の対応によってメッセージの方向が変わるとみられるためです。

    韓国は、去年11月22日のGSOMIAの終了期限を事実上延長した際、去年7月1日に日本が取った輸出管理強化の措置を撤回しなければ、韓国はいつでもGSOMIAの終了を決定できるとしていました。

    外交部は12日、「GSOMIAは条件付きで期限を延長している」と強調し、日本政府に対して輸出管理強化措置の撤回を改めて求めました。

    一方、今月14日から16日までドイツ・ミュンヘンで開かれる安全保障会議に康京和(カン・ギョンファ)外交部長官と日本の茂木敏充外相が出席することから、韓日外相会談が実現する場合、この問題での両国の隔たりが狭められるかに注目が集まっています。


    2020-02-13 15:32:38 KBS News
    http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=74857



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1581578249/

    【【青瓦台】GSOMIA終了方針の報道を否定】の続きを読む



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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/12(水) 08:48:36.77 ID:CAP_USER

    日本政府の輸出規制措置強化をめぐる韓日両国間の協議が、3カ月間にわたりこれといった進展がない中で、韓国青瓦台(チョンワデ、大統領府)内部から「韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了」論が再浮上していると政府消息筋が11日、伝えた。

    これに伴い、韓日はもちろん韓米間で防衛費分担金交渉に続きGSOMIAイシューによる外交葛藤が再演される可能性もあるとの指摘が出ている。外交部内には青瓦台の方針を懸念する雰囲気も一部あり、一歩間違えれば政府内葛藤に広まるおそれまである。

    韓日および韓日米関係に明るい消息筋は、この日中央日報の電話インタビューで「最近、青瓦台内部から『このような状況なら、昨年11月に韓日産業当局間の交渉再開を理由に終了を猶予したGSOMIAを再び終了させるほかはないではないか』という主張が強く出てきており、青瓦台外交安保ラインを通じて外交部上層部に伝えられた」と明らかにした。

    この消息筋は「今月6日の内信記者会見で出た康京和(カン・ギョンファ)外交部長官の強硬発言も、このような青瓦台内部の雰囲気から影響を受けたもの」と付け加えた。

    康長官は当時会見で「(終了猶予は)終了決定の効果を暫定的に停止させておいたもので、我々はいつでも終了効果を再稼働できる権利を持っている。国益に基づき、基本的に(権利)行使を行う」「輸出当局の対話があったが、我々が望んでいる昨年7月1日以前の状況(輸出規制以前の状況)に戻ったわけでは明らかにない」と述べた。GSOMIA終了は徴用判決に関連して押収された日本企業の財産現金化問題とともに韓日関係の雷管だ。

    これに関連して、青瓦台関係者は「日本の態度変化を引き出しながら『予告された日』が来る前に良い方向で解決しようという脈絡で協議中であると承知している」と明らかにした。「予告された日」に関連して、この関係者は「三一節(独立運動記念日)にどんな形になろうと対日メッセージが出てくるはずだが、遅くとも3月中にはGSOMIA終了するかどうかを最終決定すべきだという雰囲気」と伝えた。

    政府がGSOMIA終了を最終決定した場合、韓日関係だけでなく韓米関係に及ぼす影響が大きいため、外交部内外からは懸念の声も出ている。実際、先週米国ワシントンを訪問した金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長は交渉が終盤を迎えている韓米防衛費分担金交渉の他に、GSOMIA終了問題も米ホワイトハウス側と話し合ったことが伝えられた。

    韓国政府消息筋は「日本から譲歩を引き出すための戦略・戦術的次元ならいざしらず、実際にGSOMIA終了まで辞さないという考えなら、昨年11月韓国の『GSOMIA終了猶予』宣言を事実上『GSOMIA維持』と受け取っている米国を相手に行うべき外交的費用は相当なものになるだろう」と憂慮した。

    また、青瓦台の方針通り、3月中にGSOMIA終了イシューが再浮上する場合、結果的に4月総選挙の核心争点になる見通しだ。政府消息筋は「青瓦台内部でGSOMIA終了主張を主導しているグループは、外交安保および政務ラインの若手の参謀だと承知している」とし「4月の総選挙を控えているという点で、日本に対する強硬論に再び始動がかかる可能性がなくはない」と懸念した。青瓦台関係者はこれに関連して、「新型コロナウイルスへの共同対応や7月東京オリンピック(五輪)など、韓日間の協力事項が多い状況で、日本側が輸出規制に前向きな立場を取ってほしい」としながら「総選挙を控えて反日雰囲気を利用するというわけでは全くない」と説明した。

    《中略》

    昨年7月、日本政府が半導体関連3品目に対する輸出手続きを強化して優待措置を提供するホワイト国リストから韓国を外すと、8月末に韓国は同年11月に終了するGSOMIAをこれ以上延長しないと日本に通知した。

    その後、韓日米共助の亀裂を懸念した米国の圧迫が強まりながら、韓国は協定期限(11月23日0時)満了直前に「いつでも終了させることができるという前題でGSOMIA終了通知効力を停止させる」と発表した。

    日本は昨年12月、韓日首脳会談開催直前に「フォトレジスト」1品目に限定して輸出手続きを一部緩和した。だが、同月に東京で開かれた産業当局間の局長級政策対話の時、「近いうちにソウルで追加で開こう」と合意した政策対話はまだ開催されないでいる。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/262449?servcode=A00&sectcode=A10

    2020.02.12 06:57



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1581464916/

    【4月総選挙控えて…GSOMIA廃棄論、青瓦台で急浮上 三一節にどんな形になろうと対日メッセージが出てくるはず】の続きを読む






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    ビビっている3 (3)



    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/11/25(月) 10:29:32.42 ID:CAP_USER

    なんとか乗り越えた。GSOMIA「条件付き延長」は幸いだ。政府の立場でも終了がもたらす負担が大きかったようだ。
    韓米関係で最悪は避けた。とはいえ傷は深い。韓日関係は新しく始めなければいけない。

    外交は一方が望む目標をすべて達成するのは難しい。完ぺきな勝利よりも適切な水準で満足することを知る必要がある。
    GSOMIAゲームでは韓日はともに失敗だった。文在寅(ムン・ジェイン)大統領と安倍首相は向かい合って走っただけで実用的ではなかった。

    こうした状況で「条件付き延長」は文在寅外交の新しい着手だ。実際、日本はGSOMIAの効力維持という実際の利益を握ったが、
    韓国は確実に手に握ったものがない。それでも文大統領はなぜそのような選択をしたのだろうか。

    「条件付き延長」を決めた時、その後の影響を予想したはずだ。

    日本の経済報復措置に対して「義兵」「竹槍歌」で対抗すべきだと言ったのは政府と与党ではなかったのか。
    今になって退いたという批判を念頭に置かなかったはずはない。すぐに進歩陣営が反発した。

    700余りの市民団体連合である安倍糾弾市民行動が「こうした姿を見るために我々は不買運動をしたのではない」として青瓦台の前で記者会見を開いた。
    チョ・グク前法務部洋館をかばった正義党も「原則と一貫性が踏みにじられた」(金鍾大議員)という。

    進歩は文大統領の支持基盤だ。保守陣営も「安保で賭けに出た結果、同盟の絶対条件である信頼を失った」(羅卿ウォン韓国党院内代表)と批判した。
    しかもギャラップの調査によると、GSOMIA終了決定について「良い」が51%、「悪い」が29%であり、終了を強行すれば世論の負担は減った。

    文大統領は双方から非難され、世論でも不利な道を選んだのだ。

    日本に対して特に強硬姿勢を見せてきた文大統領だった。GSOMIA以前の強制徴用、慰安婦問題などで激しく衝突した。
    昨年2月、平昌(ピョンチャン)では韓米軍事訓練延期をめぐり安倍首相と戦う直前まで行ったこともある。一つ一つ衝突事例に言及するのが難しいほどだ。

    民主党の重鎮議員は「大統領は就任後、安倍首相に対して力を注いだ。しかし安倍首相が文大統領を無視するような事例が何度かあり、
    一時は文大統領が安倍首相をおかしな人だと考えるほどだった」と話した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/259901?servcode=100&sectcode=140



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1574645372/


    【【GSOMIA延長】韓国市民団体「こうした姿を見るために我々は不買運動をしたのではない」、正義党「原則と一貫性が踏みにじられた」 】の続きを読む







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    雲助13



    1: 鴉 ★ 2019/11/22(金) 20:21:38.99 ID:CAP_USER

    日韓関係・識者談話
    2019.11.22 時事通信

    佐橋亮・東京大東洋文化研究所准教授

    ◇米の圧力が奏功

     佐橋亮・東京大東洋文化研究所准教授(東アジア国際政治)の話 日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄は同盟ネットワークの弱体化と受け止めた米国が、韓国に露骨な圧力をかけたのが奏功した。韓国の文在寅政権は、中国、北朝鮮への刺激を避けるため、もともと日米韓の連携に積極的ではないが、外交の本流に押し戻された形だ。

     GSOMIA自体が直ちに情報交換を促進するものではないが、枠組みがあるのとないのとは違う。特に、有事の際にこの枠組みは重要だ。

     GSOMIAをめぐる今回の経緯は、トランプ米政権の同盟国に対する影響力が落ちている証拠でもある。日韓慰安婦合意やGSOMIAといったオバマ前政権時代の取り決めが次々とひっくり返されることに対し、米国内でトランプ外交への批判が出ており、政権としても対応せざるを得なかった。

     米朝交渉が見通せない状況だが、どう転ぶにしても日米韓の協力は重要だ。この数カ月間、日韓の外交当局は互いへの信頼をなくしていたが、今回の決定を信頼回復のきっかけにすべきだ。

     韓国が日本にボールを投げ返した形で、日本も真剣に受け止めて対応していくことが大事だ。輸出管理措置をどうしていくか具体的に提案する時期に入っていくのではないか。
    https://trafficnews.jp/post/91579



    引用:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1574421698/


    【佐橋亮准教授「韓国が日本にボールを投げ返した形。日本も真剣に受け止めて対応していくことが大事だ」】の続きを読む

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