あーっ!こりゃKOREA

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    電話会談




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    雄山4



    1: 荒波φ ★ 2021/02/01(月) 11:01:56.66 ID:CAP_USER

    ■ブッシュ元大統領とは就任から4日後に電話会談 オバマは13日後、トランプは9日後
    http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2021/02/01/2021020180029_0.jpg

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領と米国のバイデン大統領による電話会談が、バイデン大統領就任から10日が過ぎた今になっても実現していない。

    青瓦台(韓国大統領府)のある関係者は31日「実務担当者の次元では毎日接触中だ」と伝えた上で「今週中には韓米首脳による電話会談が実現するよう努力している」と述べた。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は26日に中国の習近平・国家主席と先に電話会談を行い、日本の菅義偉首相は28日未明に文大統領よりも先にバイデン大統領と30分間の電話会談を行った。

    青瓦台は韓米首脳による電話会談について「時期よりも内容の方が重要」としている。

    与党勢力のある幹部は「米日首脳が電話会談を行ったので、われわれも早くやらねばならないというのは決まったルールではない」「米国側からもう少し準備のための時間が必要と伝えてきた」と説明した。

    しかし過去に米国大統領が就任してから韓国の大統領と電話会談を行った時期と比較すると、多少遅れているとの感は否定できない。

    1月20日に正式に就任したバイデン大統領は菅首相やロシアのプーチン大統領とはすでに電話会談を行った。ただし米中首脳電話会談はまだ実現していない。

    トランプ前大統領の場合は2017年1月20日に就任してから9日後、当時大統領権限代行だった黄教安(ファン・ギョアン)元首相と最初の電話会談を行った。

    トランプ前大統領の側から要請して実現したもので、およそ30分にわたり韓米同盟の強化と北朝鮮の核問題などに対して共同で対処する方針を改めて確認した。

    李明博(イ・ミョンバク)元大統領は2009年1月、オバマ元大統領就任から13日後に15分間の電話会談を行い、ブッシュ元大統領は就任から4日後に金大中(キム・デジュン)元大統領と電話会談を行った。

    いずれも日本と比較すると1日から5日ほど遅かった。

    ある政界関係者は「文大統領が習主席と先に電話会談をしたのは非常に残念だ」として「青瓦台は習主席との会談の意味合いを『新年のあいさつ程度』としているが、米中が対立する状況を考えて判断していれば、バイデン大統領との電話会談はすでに実現していただろう。それを考えると残念だ」とコメントした。


    2021/02/01 10:51
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/01/2021020180030.html



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1612144916/ 【韓米首脳電話会談、週内に開催か  青瓦台 「今週中には実現するよう努力している」】の続きを読む

    へぇー良かったね()!

    忘れろ8









    1: 荒波φ ★ 2020/11/14(土) 11:49:42.13 ID:CAP_USER

    「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、ジョー・バイデン米大統領当選人と今日(12日)午前9時から14分間電話で話をした。文大統領はバイデン次期大統領の当選を祝い、韓米同盟、北核問題、コロナ19および気候変動への対応について意見を交換した・・・」

    11月12日、韓国大統領府は、文在寅-バイデン間の初の電話会談が行われたと発表した。通訳を入れて14分という短い通話だったため、両首脳の会談はその内容よりも、通話が行われた時点や通話時間が最も大きな注目を集めた。

    ■「日本は10分、われわれは14分」
     
    実は、数日前から「韓国と日本とのどちらが先にバイデン氏との電話会談に成功するのか」が、韓国メディアの大きな関心事となっていた。結果的に、日本の菅首相のほうが30分ほど先に電話会談を行ったことで、「日本に負けた」という記事が出たほどだ。

    それ故、ブリーフィングに応じた大統領府関係者は、この問題についてやたらと長い説明を行った。大統領府の説明を、韓国メディアは次のように充実に報じている。

    「青瓦台(大統領府)関係者は12日、春秋館で記者らと会い、『首脳間通話とは、相互調整によって(互いにとって)最もいい時点を決めて行うものだ。誰が先かは重要ではないと思う』とし、『ただ今回の通話時間の午前9時は私たちの立場を反映したものだ。簡単に言えば、われわれが9時にやろうと提案したという意味だ』と説明した」(国民日報)

    「青瓦台関係者は『今回の韓米首脳通話を業務開始時間である9時に決めたのは韓国側の立場を反映したもの』とし、『当初10時ごろを予想していたが、韓国側の最も楽な時間を当選者側が配慮してくれたわけだ』と付け加えた」(韓国経済新聞)

    「青瓦台はこの日、『14分間の通話だった』と明らかにしたが、日本側は『約10分間の通話だった』と明らかにした。青瓦台関係者は『文大統領が感性的なアプローチでバイデン氏を(日本の菅義偉首相より)もう少し長い時間引き止めて、日本より長く通話した』と言った」(朝鮮日報)

    大統領府はマスコミ用語についてもやたら神経質になっていた。韓国メディアが菅-バイデン間の通話を「電話会談」と表現し、文在寅-バイデン間の通話を「通話」として報じていることについて、「我々のほうは単純に『通話』で、向こう(菅-バイデン)は『電話会談』と報じるのはおかしい」と不満を表明した。

     ちなみに韓国では、バイデン氏が大統領に正式に就任する前であるため、「首脳通話」(韓国では「電話会談」という用語の代わりに「首脳通話」という言葉を使う)ではなく、単なる「通話」という用語を使って報じたまでだ。ただ、菅-バイデンについては、日本での報道を引用してそのまま「電話会談」としたに過ぎない。そんなことにまで神経を尖らせるほど、青瓦台はバイデン氏との電話会談に関して、日本に対抗意識を燃やしていたわけだ。

    ■バイデン氏に釘刺されても韓国が続けたい米中「二股外交」
     
    このように韓国では、電話会談の本質ではない点に話題が集中しているが、実は今回の米韓の電話会談で最も注目すべきなのは、両首脳が米韓同盟や北朝鮮の核問題について、相当な温度差を示したという点だろう。

    以下は、韓国大統領府が発表した電話会談の内容だ。

    「文在寅大統領は、『韓半島(朝鮮半島)の非核化や恒久的平和定着に向けて、バイデン次期大統領と緊密に疎通していくことを望む』と述べ、バイデン大統領当選人は、『韓国はインド太平洋地域の安保と繁栄のリンチピン(核心軸)だ。韓国に対する防衛公約を確固たるものにし、北朝鮮の核問題解決に向けて緊密に協力していく』と述べた」

    2020.11.14(土) 李 正宣 ジャーナリスト
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62911
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62911?page=2
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62911?page=3

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1605311711/



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1605322182/


    【【バイデン電話会談】 「菅首相より4分長い」で沸く韓国】の続きを読む




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    こっち見んな2









    1: Felis silvestris catus ★ 2020/11/12(木) 17:59:36.67 ID:CAP_USER9

    https://www.recordchina.co.jp/b852409-s0-c10-d0058.html?utm_source=nordot
    2020年11月12日、マネートゥデイなど複数の韓国メディアは「菅義偉首相が文在寅(ムン・ジェイン)大統領より30分早くバイデン米次期大統領と電話会談を行った」と報じた。

    菅首相とバイデン氏の電話会談は同日午前8時30分ごろから約10分間行われた。菅首相はバイデン氏に祝いのメッセージを伝え、日米同盟の強化を確認した。また、拉致問題解決への協力も要請した。これに対しバイデン氏は「日米同盟の強化とインド太平洋地域の平和と安定のために協力していくことを楽しみにしている」と答えたという。

    一方、韓国メディアによると、文大統領は同日午前9時ごろから約15分にわたってバイデン氏と電話会談を行った。文大統領は米韓同盟の重要性を強調し、朝鮮半島平和政策に対するバイデン氏の関心の高さと意志に感謝の意を伝えた。バイデン氏は新型コロナウイルス対策に関し「韓国と米国は同じ日に初の感染者が発生した」とした上で「韓国が立派な対応をしたことに敬意を表したい」と述べたという。

    バイデン氏の当選決定後、主要国の外交当局はバイデン氏との電話会談問題をめぐって神経戦を繰り広げてきた。バイデン氏は9日のカナダを皮切りに電話外交をスタートさせ、11日に英国、フランス、ドイツの首脳らと電話会談を行った。欧州の次に東アジアの首脳との電話会談を選択したバイデン氏について、外交界では「中国との対立関係を意識している」と分析されているという。

    韓国でも一部メディアが「日韓がバイデン氏との電話めぐり対決」「どちらが先に電話するか」などと報じ注目を集めていた。そのためネットユーザーからは「やっぱり経済力のある国が先か」「米国は昔から日本ファーストだよ」「当たり前だよね。日本の方が強力な同盟なんだから」など落胆する声が上がっている。

    一方で「順番の何が大事なのか」「30分遅かったからといって気にする必要はない」「順番より内容が大事」「韓国メディアは日本コンプレックスが深刻」と冷静な声や、「日本は10分、韓国は15分だからおあいこだ」との声も見られた。

    また、韓国大統領府は一部メディアの報道に対し「順序は重要でない」「午前9時という開始時間は韓国の立場が反映されたもの」と説明したという。(翻訳・編集/堂本)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1605171576/

    【菅首相が文大統領より30分早くバイデン氏と電話会談 韓国ネット「米国は昔から日本ファースト」「当たり前。日本の方が強力な同盟…】の続きを読む



    アホか(苦笑)?

    終った2








    1: 動物園φ ★ 2020/11/12(木) 10:34:03.93 ID:CAP_USER

    菅首相より先に当選者にコンタクトを…米大統領選に奔走する韓国外交部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31e8e21e83e99793244c1786618bb7969eb3a3c8

    「もしもし、バイデン」 誰が先に電話する? 韓国と日本の外交戦
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49b484864ed1f7ef2894387afdae644affb00378

    菅首相の「12日 バイデンとの電話会談」…文大統領は「いつ」?=韓国
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/1111/10276894.html

    文大統領、バイデン氏との通話はいつ?…トランプ政権発足時には安倍前首相に一足遅れ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d870f69e91cd230e27d126c577de5372a6119231


    ↓結果


    バイデン次期大統領は、文大統領と通話する30分前の午前8時30分から菅義偉首相と通話し、日米同盟をテーマに議論したと日本のマスコミが報道した。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=001&aid=0012009203



    引用:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1605144843/


    【韓国政界「なんとしても菅首相より早くバイデンと電話会談を → 結果】の続きを読む



    ワザとに決まってんだろ()!


    知ってた4








    1: Felis silvestris catus ★ 2020/10/29(木) 07:22:53.87 ID:CAP_USER9

    https://www.recordchina.co.jp/b848167-s0-c10-d0058.html?utm_source=nordot
    2020年10月28日、聯合ニュースなど複数の韓国メディアが「菅義偉首相が本格的な外交活動を開始した中、韓国との電話会談を意図的に後回しにしていたことが分かった」と報じ、ネット上で注目を集めている。

    韓国メディアは産経新聞の報道を引用し、「各国首脳との電話会談の順番には菅首相の意向が反映された」「電話会談を一番先に申請したのは韓国だったが、後回しにされた」などと伝えている。

    菅首相は就任から8日後の先月24日に韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と電話で会談した。文大統領の前にはドナルド・トランプ米大統領やトーマス・バッハ国際オリンピック委員会(IOC)会長、アンゲラ・メルケル独首相ら7人と電話会談を行った。

    菅首相は今月26日に行った就任後初の国会所信表明の演説で、日韓関係について「韓国は極めて需要な隣国。健全な日韓関係に戻すため、日本の一貫した立場に基づいて適切な対応を強く求めていく」と述べた。これについて韓国では「韓国の重要性を強調しつつ日本植民地時代の徴用問題の解決策を韓国に提示するよう求めたもので、『距離を置いた外交』を予告した」との分析が出ているという。

    これに韓国のネットユーザーからは「屈辱的だ」「韓国は隣国としての道理を守ったのに」「日本は安倍首相の時と何も変わっていない」「日本政府の行動は全てが幼稚。韓国政府は順番なんて気にしていないよ」など日本政府への批判的な声が上がっている。また「日本製品不買運動はこのまま続ける」との声も多く見られる。

    一方で「韓国の外交はどうなっているのか」「日本の立場では韓国と会談してもいいことないのだから当然では?」「外交を政権維持のための道具として利用する文政権に好意を抱く国なんてないよ」など、文政権の「能力不足」を指摘する声も数多く見られた。(翻訳・編集/堂本)



    引用:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1603923773/


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